私には苦しそうに見えた。

自信に満ちて
心の底から楽しんでいたと思う。
5月までは…


「音楽をやめたいと思う出来事があった」
ということばもショックだった。

歌うことをとても大事に取り組んでいた彼を
そのような思いにさせた出来事とは何だろう。



でもそのようなことがあった今、
本当は歌うことは苦しいだろうと思う。

もう何もきかないし
もう何も言わない

歌いたいと思う時が来るまで、
自分を温め、大事にしてほしい。





人は誰でも自由である。

自分の信じる道を進んでいいと思う。

自分の選んだ道を進んでいいと思う。

進む方向を考えるために立ち止まったり

場合によっては一二歩さがることも、いいと思う。

自分の本質を見失わないために


シンプルに自然体で、

いつも喜びを抱いていられるように