パピ子 小説 -5ページ目

パピ子 小説

『小説1』 ですっ

これから どんどん 更新していくので

どうぞよろしく おねがいします

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すべて全員公開です

はーい こんにちは!
パピ子だょん(≧▽≦)
えっとですね。これから新しいの描こうかな!
とか、思ってるんだけど
私の描く、小説内容

ツンデレと変態男子
です( ´艸`)
あ、ウチ、ツンデレ系ムリだわぁー
とかいう方

回れ右!!

では、これから前振りしとしますね!


題名・・・・『ツンデレ君と変態王子』
そのまんまですねw
でも、これを訳して『ツン王子』っていうのは
どうですかね___?
ボク的には最高よ! それでは。
次の更新で、小説描こうかな!
まぁ、いいや。とりあえず。
はじめちゃおう!
『ツンデレ君と変態王子』
はじまり、はじまり~~


▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 朝の目覚めの気分▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『あぁー、憂鬱』
朝、起きると必ず目の前の目覚まし時計が
『うははぁー!遅刻だ遅刻! チコク魔!』
―――――・・・ うぜぇ。

私の名は〝坂本 双葉〟
なんか、どこにでもあるような名前だ。
しかも、双葉って・・・・ww
これは、ウチのじぃちゃんがつけたのだ
まぁ、私はもう明らかに
『おじぃちゃん子だ!』
おじぃちゃん子だからか、少し、、、、いや、少しどころじゃないだろう
とにかく 男っぽい・・・・・
まぁ、女を守るのは私の主義だからな!
喧嘩は小学校では ナンバー1だった。
・・・・・・・・・しかし。。。。

中学生の私がだぞ!?中学2年生の私がだぞ!?
2年生にもなって、友達が

いないなんて・・・・・・・

『はぁ。。。。』
学校に着くと、とりあえず席に座ると
『ふーたばちゃん(・∀・)』
私の目の前には、幼馴染の〝井上 まこと〟がいた。
コイツはまさに 「女」なのだ。 
『[まこと]ってぇ、男の子みたいな名前でイヤだッ』
とか言ってる奴かぁーー)`ε´( 
彼氏もいるし、友達にも大人気だ。
『はぁー、人気物は消えやがれ』
『相変わらずだなーー。双葉ちゃんわー!』
『話かけんな。彼氏が読んでるぞぃ』
まことはドアのほうを向いて
『あぁ!ホントだぁーー! たぁくーん★』

―――――   もう、ホントにもう リア充に挟まるのは ホントにツライ・・・

はい、ここで シュウリョー!

また、更新するぜぇ!