5月下旬~6月
春の運動会シーズンビックリマーク
日曜日になると近隣の小学校で
運動会を催されていますよね。

子供の生き生きとした姿、
喜んだり悔しがったりしている姿に
ジーンときたりしますクローバー

ふと…子供の頃、どんな気持ちで運動会に臨んでいたか…
なんて考えてみました。

《幼稚園》
記憶無し

《小学校低学年》
運動神経は感じられず
徒競走では学年1,2を競うタイム(後ろから)
おゆうぎが楽しみだった。

《小学校中学年》
4年生で初めて1等賞を取る
かなり嬉しくて、感動綴った作文を書いたアップ

《小学校高学年》
身体を動かす事が楽しくなってきた。
低学年では苦痛だった徒競走も楽しみに☆
合奏委員会に入って、
入場行進演奏をフルートでしたっけ音譜

6年生の時、足にヒビが入ってしまって
連合運動会の競技に出られなくて悔しかった。
お遊戯の「八木節」だけは足をひきづりながら
はりきって踊った。


《中学校》
私の中で短距離が最速、ピークだった。
リレーの補欠になったり☆
(結局リレー競技に出た事はないけどあせる


よく覚えている学年は
格別に嬉しかったり、なにかトラブルがあって悔しかったりしたとき。

低学年、1等賞がもらえる赤いリボンとは無縁だったのに
それなりに「いいなぁ~」って思った気持ちや
遠い存在だったリボンに手が届いた喜びや
怪我をして悔しい思いをしたこと…

ものすごい時が経過してるのに
子供の頃のイベントって意外と覚えてるものなんだなぁ。


先日水族館と展望台に遊びに行って来て
癒されてきました。
こういう風景、
子供の頃はどういう風に映って痛んだろうか…
少なくとも「癒される~」
という感想ではなかったんだろうなあせる

ocoなりに-ぺんぎん


ocoなりに-あしか

ocoなりに-あるまじろ
なぜか「あるまじろ」
1日18時間寝てるらしいっ。
ちょっと羨ましいビックリマーク


ocoなりに-展望台
ちなみにこの風景は
…癒される…という感想ではなく
色々考えさせられる感じ。
子供の頃はきっと単純に
「すごい!!みんなちっちゃく見える~」
とかなのかなっ。