まぶちー
やめにょーー
オクトです
書ける時に書け!という勢いカモンですよと
いやまあ前回のブログは音声系について書きました!
今回は照明系について書こうと思うのですが
これについてはぶっちゃけ自信はないです(笑)
ですがコレすることで僕の動画程度くらいにはなれますよって感じで書きます
まずyoutubeみてて暗いな~と思った動画ってありますか?
ありますよね?←話を強引に進める
僕も進行形で暗いです(笑)
まず考えられる要因としてカメラ側の方では…
・カメラ感度(ISO感度)が低い
・露光量やホワイトバランスの調整ミス
・絞り値(F値)を絞りすぎ
・シャッタースピード爆上げ
(これは撮影時の24fps,30fps,60fpsによっても物理的な数値の理想もあるため、調整してみてください)
等などが挙げられます(他にももっとあります汗)
※これは一眼レフとミラーレス一眼レフとではスクリーン上に映っている状況とは違うものになる為、個々人のカメラで確認してみてください!
これをクリアするだけでも相当変わります!!
んで!
照明の話していきます(-ω-)/
外で撮った時と、室内で撮った時
比べてみたことありますか??('ω')ノ
まだカメラ持ってないよ!って方だともしかしたら分からないかもですが
外で撮った時の方が明るいんですね♪
これは単に露光量が多いからです
(自然光って凄いんですよ実は)
室内の光だとやはり暗くなっちゃうんですね
なので照明が必要になるのですが、ただ付ければいいってもんじゃないんですよね
最初はただ付けて自分を照らせばいいんじゃね?(´゚д゚`)
くらいに思ってたので
まあ出来栄えはホントヒドイもんですよと(笑)
僕が最初上げている動画はまさしくそれ!
照明がうまくないと画質にも影響してきます
ちなみにコレが最初の段階です
絵がヘタなのはご愛敬ということで…(;´・ω・)
え?何を伝えたいか分からない?
下手くそだから分からないって!?(゚Д゚)ノ
(んだとコ…ッ!)ではご説明しますね!
照明の前にカメラがあって、その先に自分がいます
イメージは直射日光みたいな感じです
実はコレって明るくていいじゃん!って思うかもしれないですが
ぶっちゃけ全然ダメなんですよね…
なんでかっていうとカメラ自身が取り込める露光量が少ないんですよ
ってことは結果的には、本人は眩しいけど動画は暗いってなってるんですね
※ネットからパクったんでモザイクかけました(笑)
つまりはこういうことです
こういう撮り方!として撮るならば全然いいと思います!
でも大概普段撮りする上でコレは普通に「ミス」の範疇ですよね…
それでは照明の当て方変えてみましょう!
それー♪(´▽`)
え?変わってねーよクソ野郎だって!?
(んだとテメコラ…ッ!)で、では説明致しますね!
一枚目は直射日光的なイメージですが、
今回は壁に反射させています
え?それじゃ逆に暗くなっちゃうじゃん!?
ウソこいてんなボケ!非リアの微オタが!って!?
(ええ加減にせえやゴラ…ッ!)じ、実はですね…!
コレの方が露光量が稼げるのです♪(゚Д゚)ノ
※また例によってモザイクかけてます
百聞は一見に如かず!
どうです!?
至って自然に、しかも全体がくまなく明るいでしょう!
反射させることがキモなのではなく、部屋全体の空間自体を明るくするということです!
これは外出撮影時の露光量の範囲を考えてみれば分かります
一方向ではなく多方面に向けての照射ですね
これによってカメラ自身が取り込む光の量が増えることになります
そうすると必然的に明るくなりますね!?
明るくなったということは…
カメラ側の設定で
・ISO感度を低く出来る(つまりは画質を高められる)
・露光量設定もホワイトバランス設定も変えられる
・絞り値も変えられ、ボケを活かせる
・シャッタースピードも適切に
と、画質向上が更に見込めることになるのです!!!
ですのでたかが照明されど照明なのです!
新しく買い替えるよりも、もしかしたら当て方一つで劇的に変わるかもしれません
僕の今の動画と、最初の頃の動画の照明は全く同じモノを使用しています!
それでもここまで変わるもんなんですよねぇ~(;´・ω・)
ちょっとでも参考にして頂けたら幸いです♪
また分からないことがありましたら遠慮なく聞いちゃってください!
次回はそうですね、ウィンドウズとマックの使用頻度?とか書いてみますか⊂⌒~⊃。Д。)⊃
それでは!
(/・ω・)/fin




