主人のジャカルタへの帰国前夜、
主人の実家にほど近い、
お寿司屋さんに行ってまいりました。
いつも行くお寿司屋で
義母と私たちの家族でのひと時。
私が運転ということで
主人は、ビールで乾杯し、日本酒をいただきながら
お寿司をいただきました。
そこまでは、家族団欒の和やかなひと時。
帰宅後、
ソファで主人はうたた寝した後、
ふっと起きた時の顔色は真っ青。
無言でト〇レに。
帰ってきても、真っ青。
声も出せないくらいの腹痛が起こり
動けない状態になってしまいました。
上から出てないから、食あたりではなだろう。
何か薬ある?
と、かろうじて訴える主人。
実家の母は、
毎朝晩、犬の散歩に行き、
昼は、スポーツクラブでひと泳ぎ。
とても健康的なの人なので薬とは全く縁がありません。
案の状、実家にはそれらしきものはなく、
ひと眠りした後なので、薬局もしまっている時間。
病院をすすめたのですが、
大丈夫、消化すれば治るから。
と病院に行くのは拒否。
ただただ、腹痛に耐える主人。
そんな主人を見たことがなかったので気が気ではなったです。
腹痛は、時間の経過とともに
緩やかに緩やかに回復して行きました。
明け方には
だいぶ回復し、お風呂に入る事もできました。
一安心いたしました。
本調子ではありませんでしたが
空港で薬を買い、旅立った主人。
現地についてから、体調が回復した旨連絡がありました。
単身赴任なので、体調気になります。
大事にしてくださいね。