以前金スマで楽しんごちゃんの回の時に
楽しんごちゃんが過去働いていたお店が紹介されてました。
割と家から近い場所にあるそこのお店は
ものすごく入りずらい店構えのスナック。
そしてお店には「山本ユルンダ」なるママさんがいる・・・・・。
すごいステキんぐなママ!行きたい!!
で、やっと
行ってきたよ!!
すっごく入りずらい感じのお店のドアを同行のトモダチが開け
アタシが先に入ってった。
カウンター内に1人、カウンターに2人のホステスさんが座り(3人共イイお年齢)
「いらっしゃいませ~~~
」
おしっこちびるかと思うくらい怖かった。
帰ろうかと思ったくらいだった。
カウンター席に座るとまずお飲み物を聞かれ
ビールを頼んだら、スーパードライの中瓶が出て来るんだよ。
お品書きとか何もなくて非明朗会計なのが一目瞭然って感じ?
そしてお通しが出てきたのかと思ったら
次から次へと小鉢がどんどん出てくる。
これがいわゆるセットってやつかしら~?とか心で思いつつお姉さんホステスさん達と乾杯。
常連のお客さん達がそこそこ入ってきて
その後くらいにママ登場~~~~!
金スマの時は和服で、
アタシ的に「小梅大夫」みたいなイメージがあったんだけど
洋装のママはステキ。

おかまのママは毒舌なんだけど
アタシ達憧れが強すぎて
何を言われても笑いながら受けとめちゃって
話しづらかったかもなあ。
本当は突っ込まなきゃいけない所で受け止めて流しちゃってたからね。
一緒に撮影してもらって感激のアタシ。
もう一人おかまの歩さんも登場
出てきた小鉢の品々はママの手作りなんだって。
どれもおいしいの。
きんぴらなんかも細くって繊細なきんぴら。
とにかくママもお店のお姉さん達も楽しくて良かったの。
でも、お店が忙しくなるとお姉さん達の人数も足らなくなって
カウンターに座る私の横に変なおじいさんが(60歳くらいらしい)ピッタリ座って
ずーっと話しかけてくんの。
くわえた煙草に火をつけろってジェスチャーされた時には
キレそうになったし(すぐに歩さんが気付いて火を点けてくれてたけど)
アタシはそのおじいさんを愉しませるためにお店に足を運んだんじゃなくて
アタシが愉しみたかったから行ったんだもん。
もう帰る事にしました。
ちょっとね、そこいら辺が残念だったかな?
アタシ人見知りで知らない人と話すの苦痛なんだもん。
特に話したい、と思わない相手なら尚更。
カウンターで1人ぼんやりと(同行のトモダチは歩さんとずーっとしゃべってた)
カウンター内で働くお姉さん見てると
まあ、手際良く働くし、客あしらいも上手いし(商売だもんね)
こんなに忙しいとキーってなっちゃいそうなのに
そうならず、場の雰囲気壊すような事しないし(プロだから当たり前だよね)
すごいなーアタシには絶対に出来ない仕事だよなー・・・
って感心して見てると、横のおじいさんに話し掛けられてぶち壊し。
とほほ。
夫に迎えに来てもらって帰りました。
また行きたいなー。
今度は絶対に野郎の友達を同行させようっと。
楽しんごちゃんが過去働いていたお店が紹介されてました。
割と家から近い場所にあるそこのお店は
ものすごく入りずらい店構えのスナック。
そしてお店には「山本ユルンダ」なるママさんがいる・・・・・。
すごいステキんぐなママ!行きたい!!
で、やっと
行ってきたよ!!
すっごく入りずらい感じのお店のドアを同行のトモダチが開け
アタシが先に入ってった。
カウンター内に1人、カウンターに2人のホステスさんが座り(3人共イイお年齢)
「いらっしゃいませ~~~
」おしっこちびるかと思うくらい怖かった。
帰ろうかと思ったくらいだった。
カウンター席に座るとまずお飲み物を聞かれ
ビールを頼んだら、スーパードライの中瓶が出て来るんだよ。
お品書きとか何もなくて非明朗会計なのが一目瞭然って感じ?
そしてお通しが出てきたのかと思ったら
次から次へと小鉢がどんどん出てくる。
これがいわゆるセットってやつかしら~?とか心で思いつつお姉さんホステスさん達と乾杯。
常連のお客さん達がそこそこ入ってきて
その後くらいにママ登場~~~~!
金スマの時は和服で、
アタシ的に「小梅大夫」みたいなイメージがあったんだけど
洋装のママはステキ。

おかまのママは毒舌なんだけど
アタシ達憧れが強すぎて
何を言われても笑いながら受けとめちゃって
話しづらかったかもなあ。
本当は突っ込まなきゃいけない所で受け止めて流しちゃってたからね。
一緒に撮影してもらって感激のアタシ。
もう一人おかまの歩さんも登場
出てきた小鉢の品々はママの手作りなんだって。
どれもおいしいの。
きんぴらなんかも細くって繊細なきんぴら。
とにかくママもお店のお姉さん達も楽しくて良かったの。
でも、お店が忙しくなるとお姉さん達の人数も足らなくなって
カウンターに座る私の横に変なおじいさんが(60歳くらいらしい)ピッタリ座って
ずーっと話しかけてくんの。
くわえた煙草に火をつけろってジェスチャーされた時には
キレそうになったし(すぐに歩さんが気付いて火を点けてくれてたけど)
アタシはそのおじいさんを愉しませるためにお店に足を運んだんじゃなくて
アタシが愉しみたかったから行ったんだもん。
もう帰る事にしました。
ちょっとね、そこいら辺が残念だったかな?
アタシ人見知りで知らない人と話すの苦痛なんだもん。
特に話したい、と思わない相手なら尚更。
カウンターで1人ぼんやりと(同行のトモダチは歩さんとずーっとしゃべってた)
カウンター内で働くお姉さん見てると
まあ、手際良く働くし、客あしらいも上手いし(商売だもんね)
こんなに忙しいとキーってなっちゃいそうなのに
そうならず、場の雰囲気壊すような事しないし(プロだから当たり前だよね)
すごいなーアタシには絶対に出来ない仕事だよなー・・・
って感心して見てると、横のおじいさんに話し掛けられてぶち壊し。
とほほ。
夫に迎えに来てもらって帰りました。
また行きたいなー。
今度は絶対に野郎の友達を同行させようっと。