救急で、アナフィラキシーショックを心配されるも、軟膏のみの処方で帰ってきた奥さんは
次の日、皮膚科へ。
アレルギー検査を受けるために、採血をする
それから、飲み薬と軟膏でだいぶ痒みが落ち着いてきたらしい。
本人も、何がいけなかったのかわからず
ひたすら、痒みと戦っていた

まだ、採血の結果は出てないけど、旅先で
いきなりの湿疹には僕も焦った

ただ、気合いでセグウェイにも乗り
顔まで腫れたのに、だいっ嫌いな飛行機に乗って帰ってきた奥さんは根性が半端ないと思った。

いつも、同じ場所だから変わり映えがない
今日のあずき
