昨年まで投手コーチだった権藤さんは、監督として横浜を日本一にした実績があり、投手の管理は勝ち試合、負けそうな試合の継投はブレがほとんどなかったと思います。
昨年6月末の読売3連戦で、先を見据えて吉見を登板させなかったことや、9月のカープ戦で「今日は投げる中継ぎ投手がいない」の采配は選手を守り、先を見据えた観点では十分納得できます。
アホ高木と中日球団は権藤コーチとロングリリーフできる久本、平井を切ってしまい、その結果がオープン戦や今シーズンの低迷だと思います。
権藤さんが5月GWの横浜戦で、山本昌から三瀬に変わった時、「なんなんですかね、この交代は?」とコメントして噴き出しました。 素人でも左投手から格下の左投手に変える必要性に疑問を感じると思います。
アホ高木は全試合勝ちに行こうとしてるから、先発投手以外は、ビジョンもない思いつき采配だもんで今シーズンの田島、岡田、武藤はかわいそうで す。アホ高木は捨てゲームをする発想がない。
落合監督が「ペナントレースはいくつ勝てるではなく、いくつ負けられるか」と昔言ってました。
権藤さんが監督なら、5割はキープしてた気がします。少なくとも田島、岡田、武藤は酷使されなかっただろうから、逆転負けはかなり少なかったと思います。
5月以降テレビ観戦で感じるのは、選手が監督を信頼してないと感じます。高木さん!ドラゴンズを愛してるなら、今すぐ辞めください。
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