12月01日(火曜) 天候 晴れ 気温 16/4度 降水確率 0%
サフラン
今日の誕生花
花言葉:節度の美
古くから薬用や染料、香料を得るために栽培されていました。紀元前15世紀のギリシャ・クレタ島の壁画には、すでにサフランが描かれていました。
さて今回のGO Toトラベルの旅行も今回が最後。
最後は松江堀川めぐりと国宝松江城を見学
堀尾吉晴公の銅像
堀尾 吉晴(ほりお よしはる)は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての武将・大名。豊臣政権三中老の1人
これから堀川めぐりに乗船
我々7人だけで1隻の乗船! 蜜にはならなかった!
9:00出発
我々乗船の船頭さんです。面白い方でした!
お濠には色々なカモが泳いでます。
武家屋敷
江戸時代初期から幕末にかけ、中級武士が住んでいた屋敷。庭園は質素で、素朴、屋敷や長屋門は、いざという時にすぐ出陣できるよう設計されているのがいかにも武士の屋敷らしい。
屋敷内には、当時の家具調度も展示されています
小泉 八雲(こいずみ やくも、1850年6月27日 - 1904年(明治37年)9月26日)は、ギリシャ生まれの新聞記者(探訪記者)・紀行文作家・随筆家・ 小説家・日本研究家・日本民俗学者。 ... ラフカディオが一般的にファーストネームとして知られているが、実際はミドルネームである。
小泉八雲は『怪談』などで知られる明治時代の作家だ。現代日本を予言するような言説を数多く残すなど、未来を見据えた思想家でもあった
お濠にはいくつかの橋をくぐっていく
この堀を小船でめぐる「堀川めぐり」は水の都・松江の風情を体感するのにぴったりです。 ... 堀川には17もの個性ある橋がかかっており、そのうち4つは橋げたが低く、船の屋根を下げて通ります
来
屋根が下がり我々も態勢を低くして通過!(-_-;)
前方にも橋が!
所々このような紅葉が見られた
1周してきました
国宝松江城の堀を約50分かけて周遊する遊覧船・・こたつも入ってて暖かく満足な周游でした![]()
下船して松江城に向かう
歩いて4~5分の所です
江戸時代に掘られた井戸
松江城に向かう一行
松江神社にかけられた願掛け
松江神社は、1877年(明治10年)に、旧松江藩の有志により、西川津村(現松江市西川津町)楽山に松平直政を御祭神とする楽山神社として創建された。1628年(寛永5年)、堀尾忠晴が朝酌村(現・松江市西尾町)に創建した東照宮の御神霊を1898年(明治31年)に合祀し、翌1899年(明治32年)に現在地の松江城山二之丸に遷座して、神社を松江神社と改めた
お祈りする女性たち
階段の途中にあるイロハモミジ
松江城
松江城(まつえじょう)は、現在の島根県松江市殿町に築かれた江戸時代の日本の城。別名・千鳥城。現存天守は国宝、城跡は国の史跡に指定されている
昭和25~30年の修理工事で解体された松江天守の古材
1階の床はりに使用されていた
分銅文は松江城を築城した堀尾氏の家紋。
天守に向かう階段のとちゅから小窓から覗いた景色
後藤又兵衛所用と伝わる甲冑
大坂の陣で初陣を飾る松平直正
天守から見た松江市内
宍道湖の中に嫁が島が見える
嫁ヶ島(よめがしま)は、島根県松江市嫁島町の西約200mに位置する宍道湖唯一の島。全長110メートル、幅約30メートル、周囲240メートル ... 島の名は伝説( 嫁ヶ島伝説)によるが、この伝説には姑にいじめられた嫁が湖で水死した際に水神が浮き上がらせたとする伝説などいくつかの悲しい伝説が残されている。
松江城見学も終え一路帰路に就く
このおそばは松江駅構内のお蕎麦屋さんにて ↓
長々とおつきあいくださりありがとうございました!
しかしこのネタが終わると又新たなネタ探し?
困った!困った!![]()
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