毎年恒例のカニを食べに兵庫県竹野町の旅館へ
行く途中雲海の城で有名な竹田城に寄る
其の後後藤旅館へ 温泉に入った後カニ食
朝7時に越知を車2台で出発 10:05 瀬戸大橋を渡る
13:44 途中道の駅で昼食をとり竹田城駐車場着
駐車場から約50分かけて歩いて上る。バスの時間帯とうまく兼ねあわない![]()
ここはJR竹田駅です
雲海に浮かぶ竹田城の看板が有ります
上る途中の紅葉
この付近はまだまだ見応えがありました
後ろを振り開けると列車がホームに入ってきました
展望休憩所と紅葉
標高353mの古城山上に築かれた竹田城跡。全国でもまれな完存する山城遺跡で、穴太流石積み技法が用いられた堅固な石垣が残り「虎臥城」(とらふ城)とも呼ばれる。秋から冬にかけて見ることができる雲海に浮かんだ姿が見事。
入城切符売り場に掲げられてる雲海の竹田城
プロの写真家の写真でしょうか?
結構急な坂を時間をかけて上る この石垣はのずら積みと言われる技法での石垣
竹田町を望む
東に立雲峡を望む標高353.7mの古城山(虎臥山)の山頂に築かれ、縄張りは南北約400m、東西約100m。天守台をほぼ中央に配置し、本丸、二の丸、三の丸、南二の丸が連郭式に配され、北千畳部と南千畳を双翼とし、天守台北西部に花屋敷と称する一郭がある。廃城から約400年を経ているが、石垣がほぼそのままの状態で残っており、現存する山城として日本屈指の規模となっている。
縄張りが虎が臥せているように見えることから、別名虎臥城(とらふすじょう、こがじょう)。国の史跡に指定されている。また城下から遥か高く見上げる山の頂に位置し、しばしば円山川の川霧により霞むことから、「天空の城」[1]や「日本のマチュピチュ」[1][2]とも呼ばれる。雲海に浮かび上がる古城の累々たる石垣群の威容は、名物ともなっている
上りもきつかったが下山はかなり膝に来る
竹田駅に特急列車が入ってくる
町に流れる小川と紅葉
後藤旅館に5時頃到着 直ぐ温泉に入る
6時30より食事に
仲居さんに聞くとこの日は全室満席との事
やはりGO Toトラベル GO Toイートをりよして、我々もこの制度を利用しての旅です
カニは生で、しゃぶしゃぶで、焼いて何れも美味しかった
私はしゃぶしゃぶが気に入った!。何本食べたことか?
カニでお腹はるなんてなんと贅沢な事か!
8時30に終わり我々の部屋での見直し( ´艸`)
10;00に就寝
翌朝の食事です
旅館を9時に出発
一路島根県松江に向かう!
竹田城の説明はインターネットより



















