おちの日記


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【副業】Canvaはデザインだけじゃなかった

最近、Canvaについて調べています😊


最初は

「画像を作るアプリ」

くらいの認識だったのですが、


調べてみると、

Canvaを使ったお仕事って結構たくさんあるんですね✨


例えば👇


・Instagram投稿画像  

・ブログ用画像  

・YouTubeサムネイル  

・チラシ  

・資料作成  

・請求書作成  

など。


しかも、

デザインだけではなく、


「見やすく整理する」

「分かりやすく伝える」


ことも大切みたいです😊


私は、

副業や扶養、社会保険などを調べてまとめるのが好きなので、


Canvaの資料作成や図解系は

少し相性が良いのかも?

と思いました✨


今回、

クラウドワークス系列のCanva講座説明会にも参加。


印象的だったのは、


「高額収入」

よりも、


・納期に余裕がある案件を選ぶ  

・著作権や商標について知る  

・規約を理解する  


など、

かなり実務的なお話が多かったこと😊


特に勉強になったのが、


「商用利用OK」

「独占権がある」

は別ということ。


Canva素材は便利ですが、

ロゴ制作や商標登録では注意が必要な場合もあるそうです。


知らずに始めると危ないこともあるので、

最初に学ぶのは大切だなと思いました✨


まだ勉強中ですが、

まずは小さく、

Canvaで色々作ってみたいと思います😊


※私は専門家ではありません。

今回の記事は、説明会や自分で調べた内容を個人の記録としてまとめています。

【歯のメンテナンス】虫歯予防と全身の健康の話

3ヶ月に1回の歯の
メンテナンスへ行ってきました🦷✨

定期的に通うようになってから
「悪くなったら治す」ではなく  
「悪くならないようにする」
という意識に変わってきた気がします

今回もいつも通り
歯ぐきや歯の
状態チェックからスタート

そのあと
磨き残しを見てもらって  
自分の歯磨きのクセや
弱点を教えてもらいました

この“磨き残し”って
実はすごく大事で
そこに虫歯菌が
溜まりやすくなるそうです

虫歯菌は食べカス
をエサにして 酸を出し
その酸で歯を溶かす
これが虫歯の原因

さらに怖いのは
お口の状態が悪いと  
虫歯や歯周病だけでなく
全身の健康にも
影響が出る可能性があること

歯周病菌が
血管に入り込むことで  
心筋梗塞や脳梗塞のリスクが高まる
とも言われているそうです

お口のケアって歯だけの
問題じゃないんだなと実感しました

「予防歯科」って本当に大事

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そのあとは歯のお掃除へ✨
歯間ブラシやフロスも使って
自分では取りきれない
汚れまでしっかりキレイに

最後に歯を磨いてもらい
フッ素を塗って終了

フッ素は歯を強くして
虫歯菌の働きを
抑えてくれるそうです
これも予防には
欠かせないケアだそうです

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【前回からの改善点】
シリコンの歯間ブラシから
ブラシ付きの歯間ブラシに変更

これが個人的にすごく良くて、  
スッキリ感がかなりアップしました✨

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【今回からの改善ポイント】

今までは  
「歯ブラシ → 歯間ブラシ」  
の順番でしたが、

これを  
「歯間ブラシ → 歯ブラシ」  
に変えると良いとアドバイスをもらいました。

先に隙間の汚れを取ることで
そのあと歯ブラシが
しっかり当たるそうです

さらに私は優しめに
磨いていたのですが  
「少し強めでもOK」とのこと

ちょっとしたやり方の違いで
汚れの落ち方も
変わるんだなと実感

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自宅では仕上げに
バビットプロでスッキリ🫧

日々のケアと定期的な
メンテナンスを続けて  
「虫歯になってから治す」ではなく  
「虫歯にならない状態をキープする」

これを大事にしていきたいな

予防って地味だけど、  
将来の自分へのいちばんの投資かも✨

【自分用の記録】副業スタートチェックリスト

ダブルワークをするにあたって、自分用のチェックリストをまとめました。

今回はクラウドソーシングサービス(クラウドワークス)を使って、在宅でできる副業に切り替えていく予定です。

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■ ① 事前準備
・プロフィール登録(クラウドワークス)  
・応募文を準備  
・アイコン設定(シンプルでOK)

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■ ② 案件選びのポイント
・データ入力 / リスト作成 / コピペ系  
・内容がしっかり理解できる  
・納期に余裕がある(2日以上)  
・発注者の評価が悪くない  

※「簡単に高収入」などの案件は避ける

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■ ③ 応募のルール
・週3〜5件応募する  
・募集文を読んだ一言を添える  

例)
「募集内容を拝見し、自分の得意なコツコツ作業を活かせると感じ応募いたしました。」

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■ ④ 作業する時に意識すること
・納期は必ず守る  
・分からないことは早めに確認  
・提出前に見直し  
・連絡はできるだけ早く返す  

→「またお願いしたい人」になることを意識

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■ ⑤ 土日の使い方
土曜:作業メイン  
日曜:応募・メッセージ返信・軽作業  

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■ ⑥ 最初の目標
・まず1件受注する  
・月3万円を目標にする  

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■ ⑦ 慣れてきたら
・継続案件を増やす  
・リサーチや事務系にも挑戦  
・単価アップを意識する  

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■ ⑧ 最終目標
・月8〜10万円達成
・無理なく続けられる働き方を作る  

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■ 最後に
最初は「うまくやること」よりも、  
「最後までやり切ること」を意識したい。

焦らず、自分のペースで。  
少しずつ積み重ねていきます☺️

※本記事は個人の体験・記録をもとにした内容です。副業や収入については個人差あり

【私のケースまとめ】副業ありでも開業届&青色申告はできる?

今回は、自分の働き方で「開業届と青色申告ができるのか」を整理しました。

現在の状況はこちら👇

・本業:派遣
 (ダブルワークOK・社会保険加入)  
・副業①:アルバイト
 (年収79万円以内・社保なし)  
・副業②:これからフリーで始める予定  

最終、副業①から副業②に切り替える。
安定をとるなら副業①を隙間バイト感覚で残しておく。

この状態で気になったのが、  
「開業届って出せる?」「青色申告できる?」という点。

結論からいうと…

▶ 開業届 → 出せる  
▶ 青色申告 → できる  

でした!

ポイントは「副業②のフリーの働き方」です。

フリーでの仕事が  
・継続的にある  
・収入を得る目的がある  
・自分で仕事を受けている  

こういった条件を満たしていれば、  
「事業所得」として認められる可能性が高く、開業OKになります。

そのうえで、青色申告をするには👇

・開業届を提出  
・青色申告承認申請書を提出(期限あり)

※開業から2ヶ月以内、またはその年の3月15日まで

私の場合、収入の種類はこんな感じ👇

・本業(派遣)→ 給与所得  
・副業①(バイト)→ 給与所得  
・副業②(フリー)→ 事業所得  

3つに分かれるが、これはよくある形で問題なし

ちなみに、社会保険については  
フリーの収入が増えても基本的には本業のまま変わりません。

ただし、確定申告は必須になります。  
(給与が2か所+事業所得のため)

青色申告のメリットも大きくて👇

・最大65万円の控除  
・赤字の繰越ができる  
・経費をしっかり使える  

これから副業を広げたい人にはかなり有利だなと感じました。

今の働き方でも、しっかり準備すれば  
無理なくステップアップできそうです◎

※本記事は個人の整理・記録としてまとめています。  
制度の詳細や適用については、税務署や専門家への確認をおすすめします。

【シンプルに整理/記録】「手取り」と「収入」の違い

なんとなく使っていた「手取り」と「収入」だけど、ちゃんと整理してみた。

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まず「収入」は、  
社会保険料や税金が引かれる前の金額。  
いわゆる“額面”のこと。

一方で「手取り」は、  
社会保険料・所得税・住民税などが引かれたあと、  実際に自分の口座に入る金額。

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同じ「◯万円」でも、  
収入なのか手取りなのかで意味が全然違う。

特に扶養の範囲や制度の判定は、  
手取りじゃなくて「収入(額面)」で見られることが多いみたい。

ここをちゃんと理解してないと、  
気づかないうちに条件を超えてしまうこともありそうでちょっと怖い💦

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なんとなくの理解で終わらせずに、  
こういう基本を少しずつ整理していきたいなと思った。

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【注意】
・税金や社会保険料は個人の状況によって異なります  
・制度によって「収入」「所得」の定義が異なる場合があります  
・正確な判断が必要な場合は、専門家や公式情報の確認がおすすめです

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