おちの日記


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【私のケースまとめ】副業ありでも開業届&青色申告はできる?

今回は、自分の働き方で「開業届と青色申告ができるのか」を整理しました。

現在の状況はこちら👇

・本業:派遣
 (ダブルワークOK・社会保険加入)  
・副業①:アルバイト
 (年収79万円以内・社保なし)  
・副業②:これからフリーで始める予定  

最終、副業①から副業②に切り替える。
安定をとるなら副業①を隙間バイト感覚で残しておく。

この状態で気になったのが、  
「開業届って出せる?」「青色申告できる?」という点。

結論からいうと…

▶ 開業届 → 出せる  
▶ 青色申告 → できる  

でした!

ポイントは「副業②のフリーの働き方」です。

フリーでの仕事が  
・継続的にある  
・収入を得る目的がある  
・自分で仕事を受けている  

こういった条件を満たしていれば、  
「事業所得」として認められる可能性が高く、開業OKになります。

そのうえで、青色申告をするには👇

・開業届を提出  
・青色申告承認申請書を提出(期限あり)

※開業から2ヶ月以内、またはその年の3月15日まで

私の場合、収入の種類はこんな感じ👇

・本業(派遣)→ 給与所得  
・副業①(バイト)→ 給与所得  
・副業②(フリー)→ 事業所得  

3つに分かれるが、これはよくある形で問題なし

ちなみに、社会保険については  
フリーの収入が増えても基本的には本業のまま変わりません。

ただし、確定申告は必須になります。  
(給与が2か所+事業所得のため)

青色申告のメリットも大きくて👇

・最大65万円の控除  
・赤字の繰越ができる  
・経費をしっかり使える  

これから副業を広げたい人にはかなり有利だなと感じました。

今の働き方でも、しっかり準備すれば  
無理なくステップアップできそうです◎

※本記事は個人の整理・記録としてまとめています。  
制度の詳細や適用については、税務署や専門家への確認をおすすめします。

【シンプルに整理/記録】「手取り」と「収入」の違い

なんとなく使っていた「手取り」と「収入」だけど、ちゃんと整理してみた。

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まず「収入」は、  
社会保険料や税金が引かれる前の金額。  
いわゆる“額面”のこと。

一方で「手取り」は、  
社会保険料・所得税・住民税などが引かれたあと、  実際に自分の口座に入る金額。

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同じ「◯万円」でも、  
収入なのか手取りなのかで意味が全然違う。

特に扶養の範囲や制度の判定は、  
手取りじゃなくて「収入(額面)」で見られることが多いみたい。

ここをちゃんと理解してないと、  
気づかないうちに条件を超えてしまうこともありそうでちょっと怖い💦

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なんとなくの理解で終わらせずに、  
こういう基本を少しずつ整理していきたいなと思った。

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【注意】
・税金や社会保険料は個人の状況によって異なります  
・制度によって「収入」「所得」の定義が異なる場合があります  
・正確な判断が必要な場合は、専門家や公式情報の確認がおすすめです

【106万円の壁とは?】扶養内で働く人は要チェック!

「103万円は聞いたことあるけど、106万円ってなに?」  

これは…
👉 社会保険に関係する大事なライン

今回は分かりやすくまとめます。

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■ 106万円の壁とは?

年収約106万円(月約8.8万円)を超えると、  
条件によっては…

👉 自分で社会保険に加入する必要が出てくる

つまり  
👉 扶養から外れる可能性があるライン

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■判断基準はどこ?

よくある勘違い👇

× 旦那さんの会社  
〇 自分が働いている会社

👉 ここで決まります

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■ 対象になる条件(全部チェック)

✔ 週20時間以上働く  
✔ 月約8.8万円以上  
✔ 2ヶ月以上働く予定  
✔ 学生ではない  
✔ 従業員51人以上の会社

👉 全部当てはまると対象

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■ どうなるの?

・社会保険料を自分で払う  
・扶養から外れる  

その代わり👇  
・将来の年金が増える  
・保障が手厚くなる

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■ 他のラインとの違い

・103万円 → 税金の扶養  
・106万円 → 社会保険(条件あり)  
・130万円 → 社会保険の基本ライン

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■ まとめ

・106万円の壁は「自分の会社」で決まる  
・会社の規模(51人以上)がポイント  
・条件によって扶養から外れる可能性あり

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※本内容は一般的な制度の説明です。個別の状況によって異なる場合があります。  

※制度は変更されることがありますので、詳しくは勤務先や専門家へご確認ください。


【調べた記録】ダブルワークの社会保険

ダブルワークをするに当たり 
社会保険のことをちゃんと調べてみました。

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■今の私の状況  
・本業:社会保険に加入中  
・副業:社保なし(これから増やしたい)

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■気になったこと  
「副業でたくさん働いたら、社保ってどうなるの?」という疑問💭

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■調べて分かったこと  
副業でも、一定の条件を満たすと  
社会保険の対象になる可能性があるみたいです。

目安はこんな感じ👇

・週20時間以上(=月80時間くらい)  
・月収88,000円以上  
・2ヶ月以上働く見込み  
・学生ではない  
・会社の規模条件あり

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■ポイント  
本業で社保に入っていても…

→ 副業でも条件を満たすと対象になることがある  
→ 2ヶ所で加入になる可能性もある  
→ 保険料は収入を合算して計算されるらしい

「本業で入ってるから大丈夫」ってわけじゃないのは意外でした😳

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■じゃあどうする?と考えた結果  
・社保を気にするなら → 時間を抑える  
(週20時間未満を意識)

・ガッツリやりたいなら → 働き方を変える

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■フリー(業務委託)という選択  
調べてみて、フリーという働き方も気になってます。

メリット  
・時間の制限がない  
・収入を増やしやすい  
・自由度が高い

デメリット  
・確定申告が必要  
・収入が不安定

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■今のところの結論  
いきなり全部変えるのは不安なので…

・バイトは少し残しつつ  
・フリーも少しずつ挑戦

この形がいいかなと思ってます◎

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■まとめ(自分メモ)  
・副業でも社保対象になることがある  
・時間のラインは要注意  
・働き方次第で収入も自由度も変わる

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※今回の内容は自分で調べた範囲の記録です  
※制度は変わることもあるので、最終確認は必要です

【副業×社会保険×フリー】知っておいたほうが良い働き方まとめ



副業を増やしたいけど、
「社会保険ってどうなるの?」と不安な方へ。

実際に調べてみて、分かりやすくまとめました😊
これから副業を増やしたい人の参考になれば嬉しいです。

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■私の前提
・本業:社会保険に加入済み
・副業:これから増やしたい(今は社保なし)

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■副業で社会保険に入る条件
一般的には、以下を満たすと加入対象になる👇

・週20時間以上(目安:月80時間以上)
・月収88,000円以上
・2ヶ月以上働く見込み
・学生ではない
・会社の規模が対象(従業員数条件あり)

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■副業で社保に入るとどうなる?
条件を満たすと…

→ 副業先でも社会保険の対象になる可能性あり
→ 本業+副業の「2ヶ所加入」になることも
→ 保険料は収入を合算して再計算

※本業で入ってるから関係ないではないので注意


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■社保を避けたい場合
・週20時間未満にする
・月80時間未満に抑える

このラインを意識すると安心◎

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■ガッツリ稼ぎたい場合
「フリー(業務委託)」という選択もあり

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■フリーのメリット
・社保の時間制限なし
・収入を増やしやすい
・働き方が自由

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■フリーのデメリット
・確定申告が必要
・収入が不安定
・働き方によってはバイト扱いになる可能性あり

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■おすすめの働き方
いきなり全部変えるよりも…

・バイトは少なめに維持
・+フリー案件を少しずつ増やす

このバランスが一番安心で続けやすい◎

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■まとめ
・安定重視 → バイト
・収入UP・自由 → フリー

→ 両方うまく使うのがベスト✨

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※本記事は一般的な情報をもとにまとめています
※制度は変更される可能性があります
※最終的な判断は会社や専門家にご確認ください

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私の記録となりますが、同じように悩んでいる方の参考になれば嬉しいです😊

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