おちの日記 -4ページ目

【記録】アラフィフの転職 「チャレンジ」か「即戦力」か

今回の就活では
今後チャレンジしたいこと
極めてみたいことで
1社面接を受けました

もう一つは
『即戦力』として動けそうな
会社を面接

年齢的に求められるのは
『即戦力』
なんだろうと感じた

何歳になっても
チャレンジする事は
良いと思うが
求められる事と
一致するとは限らない

年齢的に一から学んで
チャレンジは
難しいのかも

積み重ねてきたものがあれば
正社員への転職も可能だと感じた


次回は実際の就活について

【記録】アラフィフの転職 転職のきっかけ

2年ほど前から

転職を意識する様になった


転職を考えるきっかけ

転職の理由は一つではない

恐らく一つくらいの

理由なら継続してるかも


①待遇に若干の不満

転職するほどではないが

じんわりのしかかる


②給料面

安く感じるがこの事で

会社に対して不満はない

契約書を確認し

サインしているので


ただボーナスが激安だった

これならない方がよい

なければイラっとしないし


時給がよければ

ボーナスなくても良い


③不信感

給料面と不信感

これが揃ったら『転職』の

意識が強くなる


不信感の詳細は

とても長くなるし

愚痴になるので飛ばします


④働く環境の変化

これまで柔軟に

お仕事していましたが

上席が代わり柔軟に

働けなくなりそう

(在宅勤務ができなくなる)


在宅する理由

在宅OK

この繰り返しを3回


今回は4回目

毎回メモをとっているが

毎回同じことを聞いてくる

本当に面倒な時間


この4回目に

背中を押された感じ

その会話の中で

転職を伝えました


それから2週間ちょっとで

新しいお仕事が決まりました


在宅ができないなら

他で働いた方が

間違いなくよい条件

在宅なしで就活してみました



今日はここまでスター

次回は転職中の記録

【記録】アラフィフの転職 12月からお仕事スタート

今朝はとても寒い朝でした
空き時間に
新たにお迎えした
ビオラを植えました

12月から本業が代わり
新しい日常がスタート
現職は副業になります

こうなったら良いなぁと
思っていた形になった
ここまではステップ①

ステップ②は
この形を日常にすること
私だけではなく子供達も

半年経過したら
本業でも有休が発生するので
それを利用して副業

ステップ③
3年後を目標に
在宅で安定した収入を
得られる様にする

ここがなかなか難しい
本業はキープしながら

「安定した収入」
ここが難しい

40代後半からの
転職の記録は後ほど




【次女】ドッジボール

中1女子
絶賛反抗期中の次女

学校帰りに
小さな緑のバッタを
捕まえて帰ってきた
素手で持ち帰り

バッタを観察ケースに入れ
友達と地区センターへ
自習しに行った
バッタ持参で

友達にバッタを見せ
近くの公園に逃したそうだ

長女の塾選びの
あれこれをし頭が
パンパンになったところへ

次女ちゃん
バスケ部やめてドッジボールの
クラブチームに入りたい!
と……

調べた結果…
1時間くらいのところに
あるそうだが

平日の学校が終わってから
1人で行くつもりなのかな

体験に行きたいと言ってる

次から次に
いろんなことが
私を襲ってくる笑い泣き

頑張れ私

【モヤっと】現職の問題点

クセなのか好きなのか
現状の分析とか
対策を考えるとか…

モヤっとしているので
ここに残します


【現職の問題点と対策】

退職者数が異常なこと

これに対し社長と人事部長は

去る者は追わず

どんどん新たに雇う方針


出血を止めるのが最優先

ではと感じる


そのうち職場周辺

うちの会社の経験者だらけになる

悪い評判は広がりやすい


求人にいつも載ってる

訳あり会社となると

応募も減少するだろうな


人材の流出を止めるには…

パートアルバイトで

深くまで知らないため

分からないが


退職する理由を集め

分析し自己フィードバックし

対策をたて実行する


何一つ行われていない


普通では無い事

◎コンプラへの意識が低すぎるかも

企業として…


◎適材適所がされていない
能力が発揮しきれない人が多数

◎幹部会議が長めのブリーフィング
幹部会議もonlineで事務所でやります。
上下関係を気にし意見があまりでない。
幹部会議のブリっているのかな??
エリアの上長達のブリで仕入れた
情報をもとに会議して欲しい。

◎全てに対して危機管理意識が低い

最悪な状況を想定しながら

先回りし道を整えて行く必要があるのでは?


◎情にあつすぎる

情があっても良いが強すぎると

運営が難しくなってくると思う