長浜市の南東の方 ジョグ 13km | どぉれ〜 走っべがぁ!

どぉれ〜 走っべがぁ!

中長距離のトラックドライバーなんだない。健康管理でスロージョギングはじめたんだない。仕事柄、アッチコッチで走ってっから、そんな記録ど日記ってどごがない。

今日は神戸市で荷卸し。積込みは大阪市。

ウィングを開けて積込み中に、鳥取からはるばるやってきた地震波にガッツリと揺さぶられやした。( ̄□ ̄;)!!

揺れよりも、高速道が通行止さなる方が心配なのは、職業柄。


今日も滋賀県の辺りで「彼は誰時」に、(あ~ぁ〜、いい齢こいで話題の映画に乗っかってんぢゃん。しかもアニメだよ。=_=)) 差し掛かってきていたので、今回も神田PA付近でジョギングを嗜んでみやした。

パッとしね天気だげんちょ、伊吹山がよぐ見えてやす。

ここで猪を退治をして罰が当だったあんちゃんって、福島市のオラ家の近所さも来てだんだョ。

石田町に入って、八幡神社さ御参り。

昔、この石田郷さは、三成君って賢い子が居ったそーな。

彼の者、良く励み、よく努め、ついには五奉行筆頭となるも、

との戦に敗れ、三条河原に首を晒された事により、戦国時代に終止符が打たれたのでありやした。

端折り過ぎだがな?。

八幡神社に左面から入ろうとすると

石田神社の石柱が立っておりやす。

八幡神社だが?石田神社だが?の社の裏には昭和になって境内から出土したという石田三成公一族家臣之供養塔が。

手前は、公の辞世の句。

関ヶ原の戦いの後に、石田家の墓を守ろうとした民の手より土中に隠され、八幡様とカモフラージュされて、ヒッソリと大事に供養されていたのがなー?。

なんて、歴史ロマンを妄想してみだりしながらのジョギングでありやした。

八幡神社(石田神社)まではランニングだったんだげどな~。


んだんだ
三成公の自筆の歌?

達筆過ぎで読めね!!