安達ど矢吹からの積込み。
貨物伝票さ記載さいでる事業所ど住所が
違う等と言う事はザラなのだが、事業所
の名前が豪快に略されてたのは、今回が
初めてだった。
届け先の会社名が「仙台物流センター」ど
しか、記載されでねー。(?_?)
どごの仙台物流センターや?
しかも住所のトコさは4つの会社が合同で
入っているし。
行ってみだら、あっさり1軒目でビンゴ
だったのは、ラッキーだったがな?
今日も移動の距離が長いので、時間に余裕の
ある朝のウチにジョギングでやす。
七北田川を下って蒲生潟さ向かってみるが
道路工事で通行止めの所が多々ありやす。
走っている方角が?、とかなりながらも、
なんとなーく海の方さ向ってみる。
よぐよぐ思い出してみだら、蒲生潟の辺りさ
来たのって20年ぶりくれだわー。
20年の歳月は、景観をすっかり変えてまって
だった。
さんこやずのいっぽんまつ だそーな。

なんか、ヒシヒシどめんどうなコトが
起ぎでる感がするトコでやす(¯―¯٥)。
七北田川の河口だぁー。なーつかしー。

昔ここで、胴長を履いて、ザビザビど川さ
入って、フッコ釣りしったっけなー。
蒲生潟の土手の上を走ってみだら、

賽の河原さ、たどり着いだ。

一つ積んでは、父のため~
二つ積んでは、母のため~
南無南無。
チョットだけ日和山の名残が残ってやすね。
戻り足中、じわーりじわりと便意が。(-_-;)
用を足したい気持ちが、1つ手前の道を
曲がってしまう。
直ぐに間違いに気付いたが、マァどうせ先は
埠頭だがらなんとかなるべ・・・

なんとか、ならねーし・・・・・_| ̄|○
背に腹は変えらいね、塀を越しちゃおう。
ど、思ったが、先ではタグボートの出港
準備中。
怒らいるでな?。
気合をいれて(どごさだ?)、来た道を戻る。
んで、3Mパークまで戻って来たが・・・

え・・・・うそっ・・・・・・。
裏からは入らんに?。
申し訳ねぇげど、ロープの張ってあるどご
がら入らせでもらいやした。(_ _)
用足し後は高台さ登ってみだ。
この階段が、走る歩幅さピッタリ。

ちょうど、船がワラワラど入港して来っだ
どごだった。
