『茶楽』
静岡に帰省したときに、由比の安藤広重美術館(正確には「静岡市東海道広重美術館」)に行って、その帰りに寄った興津の和カフェです。
http://r.tabelog.com/shizuoka/A2201/A220102/2200
老舗の茶問屋「山梨商店」がやっています。国道一号線沿いにあります。
外観はこんな感じ。
店内は広くはありませんが、ジャズが流れていて、オシャレな感じです。
静岡県下の色々なお茶があります。その特性を「静岡茶の味グラフ」というグラフで表してくれていました。「甘味」「渋味」「新鮮香」「熟成香」というように、味2項目、香り2項目で、全体を15点として内訳を出してくれています。面白い分け方です。
私は興津のお茶「りょうこうち」とアイスのセットをいただきました。
ヨメは森町のその名も「もりまち」と抹茶ティラミスのセットをいただきました。
一煎目はご主人が淹れてくれます。
「りょうこうち」は、何というか、スッキリしていて懐かしい味でした。
洋菓子は地元興津の「ローザンヌ」というお菓子屋さんがお茶に合うようにつくっているとのことです。おいしかったです。
大人が食べている間の子ども用に、「茶の実ボーロ」を買って与えていましたが、満足すると「お茶」と言うので(最近覚えた)、ほうじ茶を追加でお願いしましたが、店のご主人がすぐに子ども用だとわかって、小さ目のコップに氷で冷まして持って来て下さいました。「お代はいいですから」と。心配りが嬉しかったです。子どもから取り上げて一口もらっちゃいました。すみません(笑)
ちなみに由比の広重美術館はこんな感じです。
http://www.yuihiroshige.jp/
静岡に帰省したときに、由比の安藤広重美術館(正確には「静岡市東海道広重美術館」)に行って、その帰りに寄った興津の和カフェです。
http://r.tabelog.com/shizuoka/A2201/A220102/2200
老舗の茶問屋「山梨商店」がやっています。国道一号線沿いにあります。
外観はこんな感じ。
店内は広くはありませんが、ジャズが流れていて、オシャレな感じです。
静岡県下の色々なお茶があります。その特性を「静岡茶の味グラフ」というグラフで表してくれていました。「甘味」「渋味」「新鮮香」「熟成香」というように、味2項目、香り2項目で、全体を15点として内訳を出してくれています。面白い分け方です。
私は興津のお茶「りょうこうち」とアイスのセットをいただきました。
ヨメは森町のその名も「もりまち」と抹茶ティラミスのセットをいただきました。
一煎目はご主人が淹れてくれます。
「りょうこうち」は、何というか、スッキリしていて懐かしい味でした。
洋菓子は地元興津の「ローザンヌ」というお菓子屋さんがお茶に合うようにつくっているとのことです。おいしかったです。
大人が食べている間の子ども用に、「茶の実ボーロ」を買って与えていましたが、満足すると「お茶」と言うので(最近覚えた)、ほうじ茶を追加でお願いしましたが、店のご主人がすぐに子ども用だとわかって、小さ目のコップに氷で冷まして持って来て下さいました。「お代はいいですから」と。心配りが嬉しかったです。子どもから取り上げて一口もらっちゃいました。すみません(笑)
ちなみに由比の広重美術館はこんな感じです。
http://www.yuihiroshige.jp/