昨日シェアした西野亮廣さんの
「アンチとの対話」を読んでかなり吹っ切れました。
いままで、愛のテーマは
男性のDannyの視点での発信が多かったと思います。
女性の私からはあまりしていなかった。
というのも
怖かったのです。
「愛されている」ということを書くと
それを自慢していると批判されるのが怖い。
たった1件の批判でもエンパスの私としてはとっても怖い。
自分に直接飛んでくるギザギザ・エナジーは
宇宙の果てまで逃げたくなるほど怖い。
エンパスな巫女さんらに「強くなって立ち上がりましょうよ!」
と言っている自分なんですけどね。
完全に自分のことは棚に上げていますね(笑)
なので今まで、批判が来ないように来ないように自分を押さえて書いてきた。
ディスクレーマーいっぱいつけて。
フルに自分のエネルギー出してなかった。
「アンチとの対話」読んで吹っ切れて、
フルに出してる自分を想像したら、本当に気持ちよかった!
シャンバラにいるような”愛”にひたっていると、
地位ってなに?
他人からの賞賛ってなに?
ってくらい本当にそんなのどうでもよくなる。
そのままありのまま私たちが今体験していることの素晴らしさを伝えられるんだけれども、ほんとは。
でもこの”恐れ”だけが邪魔をしていた。突き抜けられなかった。
こんなことを発信しても、
「それって自意識過剰じゃない?あんたのことなんか誰も気にしてないから。
自分で勝手に怖がってるだけじゃない?」
と言う人もいる。
何を発信しても、「イイね」と思う人もいるし、「イヤだね」と思う人もいる。
わかっちゃあいるけど、発信は怖い、目立つの怖い、ひっそりとしていたほうがよっぽどまし。
と隠れている巫女さんまだまだたっくさんいらっしゃる。
自分もだいぶいい線いってるんじゃないかと思おうとしてたけど、まだまだだった(笑)
何を言おうとしてたのかわからなくなったけど。。
あ、そうだ、
これからは嫁からもフルに発信しようと思ったのでした。
とにかく、
私たち夫婦に今起こっていること、凄いんだよ!
”愛の世界”って凄いよ!
地球上にこんなことがありえるなんて
自分たちでもびっくりしてるんだよ。
「自慢してる」だとか「あんた何様」だとか「上から目線」だとか
思ってもらってぜんぜんいいよ。
私たちほんとに、普通の人間なんだよ。
普通の人間がこんなこと出来てるんだよ!
ものすごく綺麗な”景色”を見てるんだ。
みんなも同じ人間だからこの”景色”を見れるんだ。
ってことを
フルに発信しようとフルに思ってます。
以上!