昨日、車を運転していた時の事。
車同士の離合が難しい細い道を通っていた。
目の前から女子中学生3人が横並びで来ていたので、通って貰うために停止した。
すると、誰も横並びを崩そうとはしない。
それどころか、こちらを睨んでひそひそしている。
歩行者優先だから、そりゃ待ちますけども。
誰か一歩下がったり、誰か一歩先に行ったりしたらええんとちゃう?
一列にならんでも、せめて一人は列からずれたらええんとちゃう?
と思いながら待っていた。
ひそひそひそひそ・・・
で、結局この三人組はおばはんの車のミラー(たたんで待ってた)にコツっと当たりながら、ぎゅうぎゅうに3人横並びで通っていきましたとさ。
追伸:ミラーに当たった子は、助手席とその後ろの席の窓をえらい覗きこんできたとさ。
ちょっとイラっとしたので、その話をおばはんの数少ない近所の友人にした際、
「あれちゃう?私は一人になりたくないっていう、思春期特融のあれちゃう?」
なるほどな!
青春ってしんどいな!![]()
おばはんは、今も昔も一人ぼっちさ![]()

