arms何にもできなくて 嘆いた時もある素敵な想い出も 時には色褪せるそこにあるがままの 森羅万象さえ心を通り抜け 自分の色に染まる信じることを 教えてくれた一人の男のままでわからないことだらけ それでも構わないわかりきったことを 掴んで離さない親父譲りの腕 その力を全て出しきっているのか まだ足りないんじゃないか信じることを 教えてくれた一人の男のままで信じることを 教えてくれた日常がほら 満たされていく一人の男のままで