杜の陶芸4 仕事の分担。
父が陶芸教室をやりにいっている
名古屋の福祉施設のお祭りの手伝いにいったときの話です。
杜の陶芸シリーズ。
イベントの合間合間に抹茶コーナーに
お客さんがきてくれます。
裏に注文を伝えて
抹茶を立てます。
あたしは
くらいしか接点が無かったのですが
母はずっと名古屋レディーたちと一緒に作業していたので
・・・。
楽しかったみたいです。
最初はテーブルにも番号がなかったり
口頭での注文だったりで
後に来たお客さんに先にあげちゃったり
まとまらなかった名古屋レディーも
注文を紙に書いて伝えるようにしたら
バリバリやってくれていたみたい。w
お客さんとお話をしていたり
選挙に出るという男性に
「こんなにたのしんで作業が出来るんです。」
「本来の仕事ってこういうもんだといいと思うんです!」
熱く語ったりしていました。w
父がその男性と見ていた粘土細工製作作業の写真を
確かにみんなかなり楽しそうで
仕事がこんな風に出来れば
一日のうちで費やす大半の時間を
たった4時間の受付手伝いでしたが
色々楽しかったので日記にしてみました。w
教育も仕事も政治も
真の目的を常に意識して
いられれば
社会ですごしにくい人が減る気がします。
そんなすごしにくい社会で
それなりに自分の居場所を作ってきた
存在感ある名古屋レディ。w
損得感が最重要で
現状に不満が多く愚痴っぽいです。w
お祭り終了後
母とあたしで名古屋レディの
語録と爆笑プレーを話しながら片づけをしていました。
まったくもう、あたしたちも
名古屋レディーと
同じ穴のムジナ。w
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プロセス重視なのは
エムに多いです。
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