杜の陶芸2 素敵な作品。
入り口には「工房展」と言う文字。
会場はこんな感じ。
いつもはここに布は無く
テーブルになっていて利用者の人たちが
みんなで作品を作るのだそうです。
素敵な作品がいっぱいありました。
見られ方や社会性を意識しない
本人の意思だけの作品がいっぱいあるような気がしました。
「これがかっこいい」といわれながら作る学校の授業。
先生に褒められるだろうと予想しながら作る
技術勝負の教育。
すごく窮屈な思いで作品を作らなきゃいけない環境で
好きじゃありませんでした。
それでも頑張っちゃわなきゃいけないような気がして
認められる範囲までは頑張っていた気がします。
「へんじゃない」ところから自分の表現を探す技を手に入れました。
ランクを付けられ評価される絵を書いて得るのは
他人と比較するクセと
優劣で人間を図る技でしょうか。
これは父と利用者さんたちとの合作らしいです。
大きさ様々の植木鉢や花いけ。
父の作った剣山、可愛いです。
あのオレルールなキャラであの剣山。w
父へのなぞは深まります。w
会場にはこんな感じの
という看板的なものも置いてあり
こんな感じで
例えばこの作品。
星のクッキー型を使用して
この表現。
半端ないです。
この作品に大興奮して父に
と伝えると、
土を押し切ってしまわないこの按排に、父は
お抹茶コーナーに来るはずのお客さんを
・・・・・。
やはりオレルールな父です。w
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お客さんの来る場所で自分のことをやってしまうのは
価値観エムに多いです。
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明日から宮古島に行ってきます。
四日に帰ってきて
続き書きまーす。























