悲しむ欲張り。
目の前の事象に対して
自分の価値観とのギャップを感じたりする。
対象を自分に関わる物だと認識していると
愛着がある。
愛着のあるものが自分とのギャップを見せると
感情が生れる。
昨日のお客さん。
脳外科医の先生は怒りっぽい自分の性格を修正して
穏やかに見せたらしい。
神様みたいと周りに言われても
本人は感情が蒸発しないで内にたまるのも気付くらしい。
お酒を飲んだりするらしい。
無理して作った神様は俗にまみれるらしい。w
あたしは待ち合わせ時間にその場所にいってから
「雨だから今日やめよう」とか連絡がきて断られることがよくある
という話をした。
怒らないのかと聞かれたので
悲しくなるけど怒らないといった。
怒りは外への発散。
悲しみは内への消化。
あたしはいつも消化を選ぶらしい。
お客さんは
怒りは必要なんだといった。
怒りを見せることによって周りに教育が出来る。
なるほどね。
怒りは外への発散。
周りに影響を与え周りに教育を促す。
ということは。
悲しみは内への消化。
現象を捉え自分の学びに変えるクセがある。
あ、
欲張りってことか。
あたしって欲張りだなあ。
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欲張りなMです。
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箱買いでぜひ。
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ブログの能力をこれで生かしてみては。
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