言葉のジェネレーションギャップ。
カータンさん とこの
「あたし・主婦の頭の中 」ってブログを読んでたんですが
「リコーダー」と「たて笛」の呼び方が
世代で違うことにショックを受けているような記事 でした。w
他にも
「種無しぶどう」が「デラウェア」になったのは
いつからか・・・・?とも書いてありました。w
あたしが個人的に今まで気になっていたのは
「ハンガー」と「えもんかけ」。
ウチは母が「えもんかけ」というので
あたしの場合、家ではえもんかけといったり
外ではハンガーといったり使い分けをします。
間違えて「衣文賭け」と外で言った日には
まわりの動揺を誘うのでしゃべるときには
最新の注意を払います。
そして他にも気になるのが
「タートル」と「とっくり」。
結構な確率で外でもうっかり「とっくり」といってしまいます。
そしてSな友人にツッコミを入れられます。w
他にもあげるとすれば
「パジャマ」と「寝巻き」。
あたりでしょうか。
これは中学の頃「寝巻き」といって
「いまどき寝巻きって!!!」と
ツチノコを見たような顔をされました。
不本意に大恥をかきました。
ウチ独特のおかしな言葉は結構いっぱいあって
「ジャケット」では「ジャンパー」とか。w
ウチは姉弟でジャンパーといってしまうので
家族ぐるみでツチノコです。
弟はカメラを「写真機」とか
弟の先輩は電車類を「汽車」とかいいます。
挙句、いま弟から電話が入り
「印刷ってどうやるの?」ときかれました。
イエローカードのような気がします。
プリントアウトが正解。
そしてあたしは
いまだに車のことを
「自動車」といってしまいます。
人力車や牛車のほうが
いまどき珍しいです。