【SM診断】行きつけのあの店。 | 茶の子帳

【SM診断】行きつけのあの店。

歯医者さんに月二回くらい通っている。
歯茎を磨くわざを教わってちょこちょこみてもらっているのだ。

まさか 歯茎と歯の間にポケットがあるなんて。
CMのイメージ図だけだと思っていたのにまったくもってびっくり。

血が出る人はびびって余計磨かなくなるから歯周病が悪化するというような話。
なるほどね。

そして毎回血が出るほど磨き、口腔内を傷だらけにして通院。
いわれたとおり忠実にやっているのに「これじゃ触れない」と注意を受けるテラどエム。笑

さて こんな感じで 「いきつけ」 の話。
さぁみなさん 行きつけの店はあるだろうか?

あたしは ちなみに ほぼない。
髪型も毎度ありえないことになるのはわかっていながら 新しい美容院に入る。

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行きつけの店が多くあるでしょうか。



行きつけがおおい人はSが強いです。


毎回違う店に行くのはMの可能性が高いです。

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自分のためにメリットのある店を見付け、たびたび行くのがいきつけの店 です。
そしたら そこを基準にしほかをみるのでどうしても 行きつけの店との違いを デメリットとしてみるのです。

要は自分の慣れてるテリトリーがすきなのがエス。
こだわりが強いので 違いを許容しづらいのです。


エスとは基本的に 常識や普通をわきまえている人。
漫才でいえば突っ込みです。
なので 枠を作りその中の常識をすべてとしている姿勢です。


たとえば喫茶店でも

「いつもいく うちの近くの喫茶店のあのナポリタンはおいしいのに

変な店に入ったから ないじゃないか。」

とかいいだすようなことになります。


「見返りを求めるエム」も「弱いやつに強いエム」も価値観はこだわり派なので

こっちタイプが多いです。


あ、「見返りを求めるエム」とかはSM診断 で見てみてください。

それなりに楽しめます。w


エスは攻めタイプのことを言いますが

逆に言えば痛い目を見るのが苦手なタイプともいえます。

まずいものを食べるのはイヤ。

変なヘアスタイルにされたらイヤ。

出来るだけ痛い目を見ないようによく知っている安全な行きつけへ行くのです。



エムは漫才で言えばボケ。

常識をわきまえない頓珍漢なことを言って笑わせます。

つまりエムはよく言えば枠にとらわれない柔軟な人。

非常識ともいえなくはないような気もします。


ですから自分の慣れたテリトリーにこだわらず
新しいことをを許容していくのです。

むしろ見たことのないのを知りたい要求が強いのがエムなので

一度行ったら次は違う店に行きたいタイプです。


「オレルールなエス」や「甘えんぼエス」も

価値観は許容派なのでこっちに属す場合が多いです。



そしてダメージに慣れているのもエムの特徴。

新しい国に行った場合でも

率先してくさい食べ物や今までになかった果物など

挑戦するひとが多いでしょう。

「ちょーーーまずい!!」ってなっても

ダメージ慣れしているのでそれほど苦ではないからでしょう。



あたしはそうです。w


価値観的なSとMで

自分のために店を選ぶのか

自分のために種類を知るのか

着眼点が違います。


普段のSっぽさMっぽさとはまた違ったニュアンスのSM診断の捉え方です。