アヒルの宣伝。 | 茶の子帳

アヒルの宣伝。

あたしの設定は


そのとき目の前にいる相手を一番大事にして


接するようになっている。




物事でも人間でも


目の前の事柄を最重要に


次のことを決めている。





ここにふたりいるだけで


足りないものは


なにもない




まるで、そう。


あたしはいつもこんな姿勢。





これ、


保険のシーエムだよね。





足りないものがあるかもしれない不安から


保険に入る人がいる。


足りないものがあるかもしれない人がいるから


保険は成り立ってる。