John
Murrieta から高速渋滞にハマりながら、2時間以上かけてパターフィッティングに来てくれた John
59や61など、いくつかのゴルフ場でコースレコードも保持している実力者。
髪がモヒカンぽいデザインでちょっとイカつい風貌ですが、とてもナイスな人柄です。
ゼスチャーでパターに関してのやりとりをしながら、ホワイトボードを使って説明をしながらのフィッティングとなりました。
現在使用中のパターが長すぎてスムーズなストロークができないという事で、ポスチャーをチェックしながら 33", 32.5" を試打。
0.5"の差は大きく、32.5"を使用すると明らかに引っかけが出やすい結果となりました。
33"はパーフェクトに狙ったポイントへ打ち出しています。
最初はマレットにしようと思って来たらしいのですが、フェースバランス@インパクトの効果が最大に発揮できるブレードタイプに決定となりました!

