アメリカゴルフ生活 P-Fit Golf -33ページ目

John


Murrieta から高速渋滞にハマりながら、2時間以上かけてパターフィッティングに来てくれた John



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聴覚障害をかかえながらプロフェッショナルとしてアメリカ、アジアやオーストラリアのツアーなどに挑戦して飛びまわっています。

59や61など、いくつかのゴルフ場でコースレコードも保持している実力者。



髪がモヒカンぽいデザインでちょっとイカつい風貌ですが、とてもナイスな人柄です。



ゼスチャーでパターに関してのやりとりをしながら、ホワイトボードを使って説明をしながらのフィッティングとなりました。


現在使用中のパターが長すぎてスムーズなストロークができないという事で、ポスチャーをチェックしながら 33", 32.5" を試打。


0.5"の差は大きく、32.5"を使用すると明らかに引っかけが出やすい結果となりました。


33"はパーフェクトに狙ったポイントへ打ち出しています。

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(レフティーです)


最初はマレットにしようと思って来たらしいのですが、フェースバランス@インパクトの効果が最大に発揮できるブレードタイプに決定となりました!