リビエラCCの。。
今週行われている、ノーザントラストオープン
中継を観ていると、リビエラカントリークラブのヘッドプロ、トッド・ヨシタケプロが登場して、名物の10番ホールを解説しています。
(↑ここは10番ではありませんが)
こちら
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315y の短いPar4。
ドライバーでグリーン方向へ狙う選手、またはアイアンでレイアップしてセカンドのウェッジショットでバーディーを狙うルートのどちらかに分かれます。
グリーンが細長く、どちらのルートをとっても楽にバーディーチャンスにつけさせてくれないところが、見応えありますね。(距離が短い中、見事な設計で難易度を出したホール)
私自身観ていて楽しみなホールです。
と、話は変わりますが、このホール紹介のコーナーをみていると、つくづくアメリカにおけるヘッドプロの存在価値、また、リスペクトされているという事を感じます。
(実際にヨシタケプロが打ちながら解説)
トーナメントプレーヤーとはまた別の分野になりますが、それぞれのゴルフ場のヘッドプロというのはとてもリスペクトされている役職です。
こちらが、解説されている10番ホール
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