一番好きな和食は何?
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寿司とか刺身とか焼きたての鮭とか鯖とか。
魚の一品が付いた定食が好っきー。
職場の社員食堂でも
臨時調理担当者みたいなことをしてますが
ご飯と味噌汁はホンマに無難です。
オッサンは皆が飽きないように変化を付けて
コーンポタージュやコンソメスープ、
ハヤシライスなどを汁物として出したら
「そういうのは食べられない」
という方もいました。
他にも、そばアレルギーの方もいますが
何らかの理由でそば成分が
その方の食べ物に入ったら
場合によっては命に関わるんだ…
なんて、最近見ているアニメの
薬屋のひとりごとで再認識してみたり。
メニューを決めるには
食べる人の嗜好調査って大切だな…
と、思った今日この頃。
さて先日、成分献血に行って来ました。
いつものように予約、受付、検査を済ませて
安心と信頼の左腕の分かりやすい
太い血管に針を刺されます。
ところで、寒い季節となり身体が冷えると
血管も細くなり針も入りにくくなるそうです。
(担当の方がそのように話しておりました)
今回、自分では分かりませんが
何だかうまく針が刺さっていない様子。
やり直すために針を刺したまま刺し直し。
(一旦、針を抜くのではなく刺さったまま
血管に刺そうとしていました)
その後、献血開始。
成分献血なので吸い出されて
必要な成分を機械で回収された血液は再度、
刺さった注射針を通して体内へ戻されますが
始まって間もなく機械を停止されました。
どうやら針が血管に刺さってなくて
血管外に血液が戻されたようです。
まぁ、内出血と同じ状態になったわけです。
ちょっと膨れてプニプニした部分が
できただけで大したことはありませんが。
それでも献血事業を行う赤十字側としては
ひとつの事故扱いになるのでしょう。
報告書みたいな書類を記入していたり
事前検査時の医師が出てきて診察を受けたり
塗り薬を処方されたり
後始末は大変そうでした。
このような場合は献血はやり直しではなく
これにて今回の献血は終了となるんですな。
献血回数にはカウントされますけどね。
でも、通常だと成分献血の場合は
次回は2週間後からできますが…
以上のような結果、次回は4週間後から。
ベテランな感じの担当者でしたが
その方をもってしても
オッサンの分かりやすい太い血管に
献血の注射針を刺すことを
失敗することがあるのか…。
手が冷えてますね…とのことで
カイロ的なもので温めたり、
温かい飲み物を飲んで対策はしたけれど。
まぁ、人間のすることですからね…
失敗することもあるでしょう。
別に、キレてないっすよ。
ある意味、貴重な体験でした。
画像は献血したことにして
「アレ下さい」
と申告すれば頂けたアイテム。
期間限定の無くなり次第、終了ですからね。
アレって…阪神タイガースのアレですか?
なんてボケてくる返しは無いとは思いますが
欲しい方は「スパイファミリーの…」とか
きちんと言った方が確実でしょう。
そして現在、オッサンの腕には
数個の紫っぽい斑点が残っているが
そのうち消えてなくなることでしょう。
半袖を着る時期ではなくて良かったです。
職務質問されて任意同行からの尿検査…
「シャブをキメてるやろ、
ポンプはどこや?」
みたいなことにならなくて。
ところで警察24時みたいなTVを見ていると
警察官に職務質問されて任意同行や
車内とかの捜索を拒否しても、
裁判所に令状請求して持ってくるから
実質、強制捜査みたいなものだよな〜…
なんて思ってしまいます。
まぁ、怪しい人物だから職務質問をして
調べているんでしょうけどね。
オッサンも中学生の頃、
痴漢の疑いで職務質問を受けたので、
他人から見ると怪しい人物なのか…な?

