必死になって遊びまくり、
夏休みが終わる数日前から必死になって
宿題をやったり
朝のラジオ体操の参加スタンプもらったり。
自由研究のテーマを考えたり
絵を描くのが一番難儀な宿題だった。
水彩絵の具で8月31日深夜に描くものだから
画用紙はまだ湿気っていて
「コイツ、やっつけ仕事で絵を描いたな…」
と先生や友達には思われていたかも。
いや、先生には確実に思われていたはず。
これが学生時代、
宿題の内容は変われども
毎年繰り返されておりました。
そんなオッサンは、
締め切りに追われる作家や漫画家の気持ちが
とてもよく理解できるのです![]()
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今、振り返ると、
小学生から人生やり直して
きちんと計画的に宿題を終わらせる…
そんな人間になりたい。
もし、この記事を学生さんが
読んでいるならば、
まだ間に合いますから
宿題は余裕を持って終わらせるように
しましょうね![]()
