パリといえばどんなイメージ?
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ファッション関係者がたくさんいて、
ルーブル美術館など美術館が多数あって、
フランス料理やワインなどグルメもあって、
ベルサイユ宮殿やエッフェル塔や凱旋門など
観光地もたくさんあって、
でも…そんなステキな街も新型コロナで
ロックダウンされているイメージ。
しかし、いつの日か、
元の生活に戻る日が来るでしょう。
パリのステキなイメージもごく一部であり
実際にはそうでない部分も
あることは分かっているさ。
でも、それはパリも東京もロンドンも
ニューヨークもローマも同じこと。
もし、パリに行く機会があれば
映画TAXIみたいに
パリの街中をプジョー406で走り回って
華麗に縦列駐車をキメたいと思っている。
CGとかを使っていないと思うのだが、
このCMはええですね。
こんな走り方をすれば
いろんな意味でパリジェンヌたちが
振り向くのは確実。
昭和の終わりから平成初期は
直線基調デザインのカッコいい車が
多かったな…いい時代だった。
皆様はマネしないで、安全運転を!

