年末にやけどしてしまい、かばって歩いたのか 右足首がおかしい・・・


緩んでいるのか わからないけど


一か所が崩れると 響いて全身が崩れてしまうのね。



左足のやけどは足の甲 と うちくるぶし あたりなんですが やはり足裏は皮下組織があるので無事


場所によって 皮膚の厚さが違うことを実感しました(;^_^A



手を当てて 体温に戻すのがいいと 教えてもらったので 


思いだしては、触っているんですが


やけどしたところは、水ぶくれはないので浅いのですが 熱感あるので、ダメージを受けているって感じです。


早く治りますように、

去年夏祖母が亡くなり、今年のお正月、親戚宅は静かでした。


介護生活が長かった叔父たちなので、祖母がいない年越しは久々のようです。


私は、子供のころの にぎやかなお正月の印象が強くて、あまりの静けさに驚きました。



午後からは いとこもお嫁さんといっしょに帰省したので、5人に増えて楽しい食卓でした。



調理など手伝いながら、子供のころを思い出しました。


居間に親戚が集まり宴会していたところは居づらくて、キッチンにいる時間が長かったことです。


なぜ、キッチンにいたのか 考えてみると


作業しながら話ができるのが嬉しかったからです。


聾唖の両親でしたから、作業しながら話はできません。


話をするときには、肩をたたき振り向かせ、目線を合わせて


手話することが必要だからです。


子供ながら、話ができるのが嬉しかったんだと思います。


あと両親の代弁をやらなければならなかったのが、親戚宅であれば


両親だけでも筆談するなりして会話は成立するので、横にいなくてもよかったから


離れたかったのでしょう。



親戚にとっては、私はいつまでも子供で、ちゃん付けだし、ご飯はたくさん勧められるし


懐かしい感じがしました。


一人暮らしが長いので、温かい食卓に心がなごみました。


お土産ありがとう。そして想い出ありがとう。家族っていいもんなんだぁ(≡^∇^≡)







吉野源三郎の「君たちはどう生きるか」より

たれもかれもが力いっぱいに のびのびと生きてゆける世の中
たれもかれも「生まれてきてよかった」と思えるような世の中
自分を大切にすることが
同時にひとを大切にすることになる世の中
そういう世の中を来させる仕事が
きみたちの行くてに待っている
大きな大きな仕事
生きがいのある仕事

これを読んだ時に思わず納得しました

今の仕事に出会えてよかった(^_^)v
そして新しい道への入口にいることにも感謝します
ありがとう

あけましておめでとうございます。


皆さんはどんな年越しでしたか?


私は、昨日まで仕事でした。


去年は病院で年越しでしたが テレビをみてまったり年越し



でもいつのまにか寝てしまい、カウントダウンはできませんでした。


まあいつも起きていられないので しょうがないですね。

0:30に目覚めてそれからはピグでチャットして過ごしました。

チャットって不思議ですよね。

電話で話すのと、メールするのとは違って リアルタイムでやり取りできる

今までにない経験でした。

一人ではない感じ。

温かい感じ。

ブログでの知り合いの方も増えました。

いままで仕事ばっかりだった私の前の道幅は広がりを見せています。

障害を乗り越えるための知恵も勇気も私の手にある

そんな感じがあるんです。(なぜそう思えるのかは自分でもわかりません(;^_^A)

ウサギ年なので、飛躍の年です。

まずは前進してみようっと。