今日は霊氣功教室でした。
人数が集まったので、導師からのお話からスタート。
思いっきり話すモード全開の導師は、目が座っていました。
淡々と 死生観について語る様子は、いつもと違います。
私は導師の話を聞きながら、数人の患者さんの最期を看取った時を思い出してました。
なぜ、このタイミングなのか。
なぜ、この雰囲気なのか。
いろんなシチュエーションがありましたし、心が動かされることも多々ありました。
でも、いままでの経験を通して培った知識や思いは、一度崩す時がくるのかもしれません。
まだまだ第7チャクラへ意識を集中させることは難しく
目の前の問題を抱え込むようですが、
前を向いて歩いていこうって感じかな。
ありがとうございます。