必要なできごと体の具合であったり、もっと外部的なことであったり、不安な要素はいろいろ出てくる けれど、それらは必要な流れの一部として現れてきたものであり、僕の流れの一部をなし、なにかにまた形を変えていく 僕を成長させてくれるものであり、また感動を与えてくれるものだ。 だから、淡々と受け取り、淡々とやるべきことをやる 淡々と体を動かし、移動していく 僕という荷物に積んでいるのは、愛である。 まわりの人々の愛であり、僕がつくりだす愛である。