必要なできごと | ほうれん草とビール

ほうれん草とビール

日々のつれづれ、読んだ本、聴いた音

体の具合であったり、もっと外部的なことであったり、不安な要素はいろいろ出てくる

けれど、それらは必要な流れの一部として現れてきたものであり、僕の流れの一部をなし、なにかにまた形を変えていく

僕を成長させてくれるものであり、また感動を与えてくれるものだ。

だから、淡々と受け取り、淡々とやるべきことをやる

淡々と体を動かし、移動していく

僕という荷物に積んでいるのは、愛である。

まわりの人々の愛であり、僕がつくりだす愛である。