ひとの見方 | ほうれん草とビール

ほうれん草とビール

日々のつれづれ、読んだ本、聴いた音

ひとの欠点みたいなものが目につくときは、きりがない。
ひとの長所をよく見るようにしたい。

ひとの欠点が目につくのは自分と似ているから。
だから欠点が目についたら、ああ仲間だな、お互い大変だよなとでも感じるほうが得だ。

通常はこれでいいような気がする
自分の感覚をニュートラルで落ち着いたものとして維持しておく

これでどんなときもすぐに飛び出せる