波乗りあるサービスの面倒をみているが、次から次にいろいろなことが起きて、息つくひまもない。 まわりの人々が助けてくれなかったら今頃どうなっていることか。 毎日何かの津波みたいなのがやってきて、ざっぱーんと頭からかぶる。 僕にできるのは波の塩辛い味をできるだけ記憶して次の波に備えることである 塩辛い味は幸せでもある