のどかな職場仕事の引継ぎの話をぼちぼちはじめようとしていたら、関係ないひとたちがやってきて、無意味なつっこみを入れたり、わめいたりして、それにつきあっていたら、引継ぎどころではなくなった。 最初から説明をするのはいいが、僕が引き継ぎをするのはあなたがたではない。 忙しい保母さんとかに子供がかまってほしくてまとわりつくのは、こういう感覚ではないだろうか。 まあ、のどかなもんだ。