人生の瞬間ビルの階段を下りながら感じたこと。 過去や未来に関する ものごとについて考え込むと、あまりいいことはない。 というか時間を浪費しているだけのような気がする。 想像の範囲内で見えている未来というのは逆にとてもあやふやだ。 何かをやってやろうというときは、飛び越える感覚があった。 少なくとも若いころはそういうことが当たり前に起きていた。最近も起きているが。 なのでビョンビョンとびはねようと思う。 やっぱりこのTシャツ 買うかな。