ちょっと『食べブログ』は休憩して、
日本滞在中に家族と一緒に過ごした時間を綴ります
『Mrs.Cookは食べてばっかりだ
』と勘違いされないためにも
日本に里帰りをした翌日から約2週間は、
骨折した為に毎日保育園を『お休み』していた姪の世話に奮闘していたMrs.Cookです
そのお陰か、
2年振りの再会にも関わらず彼女も『Cook叔母ちゃん
』って
すぐに打解けてくれたから嬉しかったな~
毎日一緒にお買い物に行っては
『3時のおやつにしようか~?!
弟には内緒よ
』
ってミ〇ドやケーキ屋さんに寄ったり。
彼女の一番大好きなドーナッツ

2年前に会った時は生まれたばかりの赤ちゃんだった弟も、
この前帰ってみれば2歳半とは思えない成長振り!
アメリカの3・4歳児の洋服をお土産で買って帰ったんだけれど、それもピッタンコだったし
それにやっぱり、男の子です。ヒーロー物が大好きで、
Cook叔母ちゃんもかなりのヒーロー達を覚えて帰ってきましたよ~
世の中のママ達が、どうしてヒーロー物のお兄さんにメロメロになるか、
ちょっと分かった気もした時が一瞬
毎日彼等と一緒に夜の8時半までには一旦眠りに着き、
夜中に私と母親で再び起床。
リビングで一日の出来事やアメリカでの生活を語っていたら
夜の1時頃にお姉ちゃんが帰宅。
そしたら突然
『おトイレ~
ママがいな~い
』
で起きてくる姪や甥。
朝は朝で5時には起きて子供組&大人組の朝食作りから始まり、
7時半の保育園のお見送りまでにご飯を食べさせ、歯磨きをさせ、
そしたら次は髪を結んであげて洋服を着替えさせて・・・・。
家を出る前に最後のおトイレに連れて行き・・・
母親が保育園に連れて行ったらその間に私は家の中の掃除をしたり、
大量の洗濯物を干したり畳んだり

お姉ちゃんの旦那様(お義兄さん)が去年から大阪で単身赴任、
お姉ちゃんの仕事のシフトも不規則な上、3人目を身ごもっているお姉ちゃん。
私の父親も現役で仕事をまだしているし、
母親はお茶の先生をしながら祖母の買い物や病院への送り迎えをこなし・・
そんな中、お姉ちゃんに代わって育児をしている母親の話を聞いていると、
『彼女にも少しは休んでもらわないとっ
』
そう思わずにはいられなくって、
その目的もあって今回は里帰りを決意したのもあったんだけれど、
アメリカで夫と2人で暮らしている生活が慣れていたMrs.Cook、
最初の1・2週間はこの生活の違いに圧倒され正直なところ何度
『うぅぅう~~アメリカに帰りた~~いっ
』
って思ったことか・・・

けれども、毎日毎日彼らと一緒に時間を過ごし、日本でのの生活も慣れてきた頃には
ふと気付いたら彼女達のお母さんになったかのようにとっても愛おしくなっていたのも確かです
小憎たらしいこと、よ~く言っては頭をどつこうか
と思うけれどw、
それでもやっぱり可愛い姪と甥達です。
そしてそのお陰もあって、『私もいつか母親になったら・・・』
良い意味でも悪い意味でも本当に色んなことを学べた日々でもありました~
ゲームセンターにて、イマドキの子供は機械操作もお手のもの!驚

お姉ちゃんだけドーナッツを食べたこと知らない弟w

いいなぁ~子供は、遊んで食べて寝てまた遊んで・・w

お土産で激安服をプレゼントしたら彼女の一番のお気に入り服になってました

姪の大好きなアメリカのオモチャ

何度ピザ屋さんごっこしたことか・・・疲

里帰りして初めの週末は、
父親の声掛けで実家の庭にて『B.B.Qパーティー
』を開催です~。
お昼過ぎから父親は火起こし、
母親と私はお野菜やお肉の下準備、
そして姪や甥はお皿とお箸をもって『まだぁ?ねぇまだぁぁ??』とウルサイ待機組みw
お庭のトトロも参加w(母親が知り合いの陶器職人さんに頼んで焼いてもらったらしいです・・。)

お野菜大好き家族です私達は

二人並んでハイチーズ!

お庭の石垣(小さい頃は大きく見えたのにな~・・)

とくにもかくにも
姪や甥に振り回され大変な2ヶ月でもあったけれど、
嬉しかったのは彼女達の成長を一番近くで見れたこと、
日本の家族とめいっぱい時間を共に出来たこと、
そして何よりも一番大変だったであろう母親が
『思う存分楽させてもらっちゃった~帰ってきてくれて本当にアリガトウね
』
って言ってくれたこと。
実はMrs.Cook、
小さい時からお姉ちゃんに比べ親の言うことはあんまり聞かなくって
その上性格はかなりのひねくれものの問題児。。(今も?!
)
好き勝手に生きさせてもらった上、大した親孝行も出来ずにいたので
彼女がこう言ってくれた時は、
本当に心の底から嬉しかったな~~~
今まで出来ていなかった家族孝行、
少し出来た気がします


日本滞在中に家族と一緒に過ごした時間を綴ります

『Mrs.Cookは食べてばっかりだ
』と勘違いされないためにも
日本に里帰りをした翌日から約2週間は、
骨折した為に毎日保育園を『お休み』していた姪の世話に奮闘していたMrs.Cookです

そのお陰か、
2年振りの再会にも関わらず彼女も『Cook叔母ちゃん
』ってすぐに打解けてくれたから嬉しかったな~

毎日一緒にお買い物に行っては
『3時のおやつにしようか~?!
弟には内緒よ
』ってミ〇ドやケーキ屋さんに寄ったり。
彼女の一番大好きなドーナッツ

2年前に会った時は生まれたばかりの赤ちゃんだった弟も、
この前帰ってみれば2歳半とは思えない成長振り!
アメリカの3・4歳児の洋服をお土産で買って帰ったんだけれど、それもピッタンコだったし

それにやっぱり、男の子です。ヒーロー物が大好きで、
Cook叔母ちゃんもかなりのヒーロー達を覚えて帰ってきましたよ~

世の中のママ達が、どうしてヒーロー物のお兄さんにメロメロになるか、
ちょっと分かった気もした時が一瞬

毎日彼等と一緒に夜の8時半までには一旦眠りに着き、
夜中に私と母親で再び起床。
リビングで一日の出来事やアメリカでの生活を語っていたら
夜の1時頃にお姉ちゃんが帰宅。
そしたら突然
『おトイレ~
ママがいな~い
』で起きてくる姪や甥。
朝は朝で5時には起きて子供組&大人組の朝食作りから始まり、
7時半の保育園のお見送りまでにご飯を食べさせ、歯磨きをさせ、
そしたら次は髪を結んであげて洋服を着替えさせて・・・・。
家を出る前に最後のおトイレに連れて行き・・・

母親が保育園に連れて行ったらその間に私は家の中の掃除をしたり、
大量の洗濯物を干したり畳んだり


お姉ちゃんの旦那様(お義兄さん)が去年から大阪で単身赴任、
お姉ちゃんの仕事のシフトも不規則な上、3人目を身ごもっているお姉ちゃん。
私の父親も現役で仕事をまだしているし、
母親はお茶の先生をしながら祖母の買い物や病院への送り迎えをこなし・・
そんな中、お姉ちゃんに代わって育児をしている母親の話を聞いていると、
『彼女にも少しは休んでもらわないとっ
』そう思わずにはいられなくって、
その目的もあって今回は里帰りを決意したのもあったんだけれど、
アメリカで夫と2人で暮らしている生活が慣れていたMrs.Cook、
最初の1・2週間はこの生活の違いに圧倒され正直なところ何度
『うぅぅう~~アメリカに帰りた~~いっ
』って思ったことか・・・


けれども、毎日毎日彼らと一緒に時間を過ごし、日本でのの生活も慣れてきた頃には
ふと気付いたら彼女達のお母さんになったかのようにとっても愛おしくなっていたのも確かです

小憎たらしいこと、よ~く言っては頭をどつこうか
と思うけれどw、それでもやっぱり可愛い姪と甥達です。
そしてそのお陰もあって、『私もいつか母親になったら・・・』
良い意味でも悪い意味でも本当に色んなことを学べた日々でもありました~

ゲームセンターにて、イマドキの子供は機械操作もお手のもの!驚

お姉ちゃんだけドーナッツを食べたこと知らない弟w

いいなぁ~子供は、遊んで食べて寝てまた遊んで・・w

お土産で激安服をプレゼントしたら彼女の一番のお気に入り服になってました

姪の大好きなアメリカのオモチャ

何度ピザ屋さんごっこしたことか・・・疲

里帰りして初めの週末は、
父親の声掛けで実家の庭にて『B.B.Qパーティー
』を開催です~。お昼過ぎから父親は火起こし、
母親と私はお野菜やお肉の下準備、
そして姪や甥はお皿とお箸をもって『まだぁ?ねぇまだぁぁ??』とウルサイ待機組みw

お庭のトトロも参加w(母親が知り合いの陶器職人さんに頼んで焼いてもらったらしいです・・。)

お野菜大好き家族です私達は

二人並んでハイチーズ!

お庭の石垣(小さい頃は大きく見えたのにな~・・)

とくにもかくにも
姪や甥に振り回され大変な2ヶ月でもあったけれど、
嬉しかったのは彼女達の成長を一番近くで見れたこと、
日本の家族とめいっぱい時間を共に出来たこと、
そして何よりも一番大変だったであろう母親が
『思う存分楽させてもらっちゃった~帰ってきてくれて本当にアリガトウね
』って言ってくれたこと。
実はMrs.Cook、
小さい時からお姉ちゃんに比べ親の言うことはあんまり聞かなくって
その上性格はかなりのひねくれものの問題児。。(今も?!
)好き勝手に生きさせてもらった上、大した親孝行も出来ずにいたので
彼女がこう言ってくれた時は、
本当に心の底から嬉しかったな~~~

今まで出来ていなかった家族孝行、
少し出来た気がします


