昨日はちょうど2か月ぶりのSKE劇場となりました。入場順は、抽選に恵まれ3巡目。そして、3列目中央に座ることができました。メンバーの足音が聞こえるのは勿論、フリの激しい楽曲では手と手がぶつかる音も聞こえました。あれは痛いだろうなぁ・・・。


隣には香港から来たファンがいたので、しばしお喋り。1週間の旅程で来ていて、翌日は写真会に参加するのだそう。香港には時々メンバーがイベントで行ってるのでファンもそれなりについているようですね。




【セットリスト】

M01 掌が語ること
Overture
M02 未来とは?(チームS)
M03 愛の数(チームKⅡ)
M04 風は吹いている(チームE)


M05 チキンLINE(新曲。センターは古畑奈和さん)
M06 彼女がいる(チームS)
M07 キスポジション(チームKⅡ)
M08 Is that your secret?(チームE)


M09 1!2!3!4! ヨロシク!
M10 片想いFinally
M11 賛成カワイイ!
M12 12月のカンガルー
M13 前のめり


M14 誰かのために
M15 手をつなぎながら


【印象的だったメンバー】

1人選ぶとすれば古畑奈和ちゃん。M05 新曲の「チキンLINE」では、じゅり坊の代わりにセンターポジションを務めたのですが、素晴らしいパフォーマンスでした。観てる側が彼女の迫力に押されるくらい。





こちらは私が去年の初夏に行った南三陸町。町の郊外の高台にある民宿から撮ったものです。穏やかな雰囲気で、ウニやアワビなどの海の幸も絶品でした。


ただ、4年ちょっと経った当時も、中心部はかさ上げ工事真っ最中でした。防災庁舎も見ましたが、衝撃が大きくて写真は撮れませんでしたね・・・。

今回はほぼ全メンバーの62人が一堂に会する公演とあって、なかなか豪華でした。メンバーたちはTシャツにジーンズというシンプルな衣装だったのですが、その分、パフォーマンス面での質の高さが際立ったように感じました。

本日は代休消化の日。


震災復興支援公演に応募していたら、SKE劇場のが当たりました。先週、木曜日に新潟に行ったばかりですが、懲りずに名古屋に行ってきます。


今のところ出演メンバーが発表されていませんが、出たとこ勝負という感じで参戦しようかと。



《震災について》

「光陰矢の如し」と言いますが、私にとってこの5年間は長く感じました。大阪出身ということで、阪神・淡路と比べてしまいますが、傷跡が深い分、回復も時間がかかっているように思います。

平日にも関わらず、NGT公演を見に、新潟まで行ってきました。


NGT劇場は新潟駅から徒歩10分のショッピングモール「ラブラ2」の中にあります。オープンしたてということもあり、明るく綺麗でした。


48Gの他の劇場は公演開始30分前から入場が始まるのですが、NGT劇場は1時間前から入場開始。そのため待ち時間は他グループより確かに長いのですが、劇場スタッフは明るく気さくな感じの方が多かったので、あまりストレスは感じませんでした。


この日の入場順は最後から2番目(苦笑)


既に座席は空いていなかったため、立ち見エリア、カメラマンの真後ろあたりに陣取りました。


公演途中にサプライズがありまして・・・


途中から高橋みなみ初代総監督登場!


「誰かのために」公演の自身のユニット曲「Bird」を披露した後、そのほか2曲とMCに参加されました^-^ 圧巻のパフォーマンスでした。目力や声量も圧倒的。最後に見れて良かった・・・。


ちなみに、高みなの登場とともに会場は大きな歓声に包まれましたが、私は進行表が丸見えだったので、何となく察していました笑


【公演を通しての雑感など】

・NGTメンバーは公演2か月とはいえ、外仕事で経験値が上がっているのか、パフォーマンスは予想以上のクオリティでした。

・MCはまだまだ発展途上といったところでしょうか。もっと元気に声を出した方がよいかと・・・。

・高橋初代総監督からメンバーへの叱咤激励の中で、「ファンはよく見ていて、育ててくれる」「手を抜いていると、ファンが離れるのも早い」などとコメント。お客さんに対しては「彼女たちの成長には皆さんの言葉が必要です。」とコメント。10年の経験が詰まった、素敵なご挨拶がありました。


【気になったメンバー】

佐藤杏樹 : 中学生ながら一番堂々としてました。ルックスも整ってます。

奈良未遥 : 同じく美人さんです。正規メンバーへの昇格が遅れましたが、挽回に向けての意欲を感じました。

荻野由佳 : 何かと目立ちます。楽しみな存在です。リアクションが大きく、須田さん系と思うことも笑

よりにもよって、写真会の3日前に右肩脱臼、全治2か月という診断をもらってしまい、右手が上がらない中での写真会参加となりました笑


今回取ってるのはSKEあかりん(須田亜香里)HKTさくらたん(宮脇咲良)。2人とも人気メンバーだけあって賑わっていました。


1巡目:あかりん

最初にケガのことを伝えると、「えー!脱臼したの?!」から始まり、「どうしたの?」「いつ?」とグイグイ質問攻めが来ました笑 そういえば、彼女は筋肉質なので、関節が外れそうになると筋肉で戻せると過去に言っていたような・・・。


2巡目、3巡目:さくらたん

こちらでも最初にケガのことを伝えると、テレビでもよく見る、口が少し開く彼女ならではの驚きの表情になりました。撮影後の握手では、左手だけすっと差し出してくれました。気を使わせてしまってすみませんなぁ。


【上】「実は右肩を脱臼してね」という話をしているところ

【下】とりあえずポーズはピースで。

2人ともリアクションが個性的なので、元気をもらえました笑。次の握手会には万全の状態にしておこうっと!

3連休の最終日。前日のSKE個別握手会に続き、チームEの昼公演に行ってきました。SKEの公演では、昨年から5回連続でE公演に入ってるのですが、今年もチームEからのスタートとなりました。


【出演メンバー】
磯原杏華・井田玲音名・市野成美・梅本まどか・加藤るみ・鎌田菜月・木本花音・熊崎晴香・斉藤真木子・酒井萌衣・佐藤すみれ・柴田阿弥・菅原茉椰・須田亜香里・髙寺沙菜・福士奈央


今回は座席の位置取りに成功し、上手のかなり見やすい席に座れました。最前、2列目センターに次ぐくらいにストレスフリーだったかも。ちなみに、ステージからも見やすいらしく、メンバーともよく目が合いました。推しペンライトのだーすー(須田さん)のほか、磯原さん、柴田さんにはガッツリ釣られました笑


自分にとって新年初回の公演だったので、全員分の感想を・・・。


磯原杏華:眼力にやられました。活動2,500日を迎える今月末で卒業するのが残念。でも、見違えるほど洗練された彼女なので、卒業のタイミングとしては今が一番いいのかも。


井田玲音名:SKEで一番公演に出てるメンバー。背が高く、目も大きく、自然と目を引きます。Google+でも井田ちゃん運動展開中。


市野成美:井田さんの次に公演に出てるメンバー。公演中も「きつい」と言いつつもよく動きます。相当な運動量で盛り上げてくれました。


梅本まどか:独特の世界観を持ってます笑 何かと記憶に残ります。私は結構好きです。


加藤るみ:MCが上手です。わかりやすい言葉で時間内にまとめてくれます。いや~、見習いたい。


鎌田菜月:公演では何人かのメンバーの足を踏んでたようですが、賢く、良識派のメンバーです笑


木本花音:存在感があります。彼女を中心に輪ができる感じですね。


熊崎晴香:センターで見てみたいメンバー。きっとやってくれると思います。


斉藤真木子:ダンスが上手ですね。MCでは滑るイメージを持たれているものの、安定感があります。苦労人なだけに選抜入りしてほしいメンバーです。


酒井萌衣:ルックス・スタイルともにいいです。あと、どこか乃木坂の深川さんを彷彿させます(内面は違うのだけど)。


佐藤すみれ:表現力が群を抜いています。デビュー直後は「ゆとり研究生」と言われつつも、今じゃ後輩メンバーをしっかり引っ張ってます。


柴田阿弥:眼力にやられました。落ち着いていて、真面目な印象のある彼女ですが、この日は2公演なのに最初から飛ばしてました。

菅原茉椰:ドラフト2期生。デビュー直後は自分で前髪を切って失敗したりも。今後が楽しみな新星です。


須田亜香里:キャプテン。この日は2公演で、おまけに深夜にはラジオの生出演もあるのに、最初から飛ばしてました笑


髙寺沙菜:ドラフト1期生。妹系の可愛らしさを持ってます。でも、MCのネタは結構怖い話でした。


福士奈央:通称どんちゃん。面白いので、初見で顔と名前が一致しました。SKE愛に溢れてます。

年末に中米諸国(グアテマラ~コロンビア)を巡ってきました。

心配していた治安も、危ない目には1回遭っただけで済みました。

混沌とした都市部とは対照的に、田舎の方に行けば、トレッキングとかコーヒー農園巡りをのんびり楽しめます。なんだかんだで訪問国数は100に達しました笑


グアテマラ アグア山(標高は富士山と12mしか変わりません)


コスタリカ サンホセ(国旗がタイに似ています)



パナマ運河







モスクワ 赤の広場


日本も最近は寒くなったなぁ、、、と思いきや、もうこちらは氷点下です。

寒さのキレが違いますね。


でも、セントラルヒーティングのおかげで屋内では半袖でも大丈夫だったりします。

久々に名古屋ポートメッセまで出かけました。思い返してみると2年半ぶり。



会場の周辺も少しリニューアルされていて、敷地内にも何か大きな建物が建設されているような雰囲気でした。




写真は会場のすぐ近くから撮ったもの。三菱の自動車が専用船に次々と載せられていました。


名古屋港は日本No.1の貨物取扱量を誇るので、「圧巻」の眺めを楽しむことができます。とは言いつつも、世界一位を争う上海・シンガポールになると、名古屋の2倍、3倍の貨物量なのですが。。。


さて、握手会に話を戻しますと、回ったメンバーはこちら。

1部 青木詩織

2部 須田亜香里、宮澤佐江

3部 須田亜香里


枠が1部だけの青木さんは結構混んでて20分待ち、須田さんも同じ、宮澤さんは15分くらいでした。


話題と感想をメモ的に。。。

青木さんの実家は、うちの奥様の実家と割とご近所さんなので、完全にローカルな話。

宮澤さんは初めて行きましたが、お洒落で、立ち姿も格好よかったです。少し驚きました。

 女性人気があるのも納得です。並んでいるファンも半分近くが女性で、登場と同時に黄色い声援が上がってました。

須田さんは2週間ぶりの握手でしたが、いつも通り元気いっぱいでした笑

 例えば、3部(2枚)だと。


:ありがとう!

私:どうもどうも。先週末に上高地に行ってきてね。

須:上高地にはどうやって行ったの?

私:岐阜の北の山奥から、長野に入るっていうルートでね。

須:へ~。いいね~!

私:それでね、道中の山奥の売店で、(だーすーが出てる)エンタメ買ったよ笑

須:[公演のMCで変なこと言ったメンに向ける怪訝な表情で] エンタメなら山奥じゃなくても、この辺の本屋さんでも買えるよ?

私:あかりんが出てると思って買ったんだけど、結果的には村人の分を取っちゃってねぇ(苦笑)

須:本当だー!村人の本、取ったー!笑



剥がしの方が、阪神の鳥谷に似てました。

今週末は代休消化を兼ねて、名古屋に行ってきました。お目当てはSKEの劇場公演(9/4)と、翌日の中日対阪神(9/5)。


金曜日、栄のホテルに着いたところ、結構な数の虎党がいました。エレベーターに乗ったら、私も含め、みんな虎党だったことも笑。夕方17時、福留ユニをまとった虎党と時を同じくしてホテルを出発。


この日のチームE公演は、熊崎晴香さん(熊ちゃん)の生誕祭。準備に勤しむ生誕委員の人たちを見て、本人の人柄によるのか、質の良いファンの方々が付いているように感じました。生誕委員たちから、レジュメ、ペンライト(貸与)、うちわ、熊の被り物(!!)が配られたのですが、レジュメのデザインや内容が凝っているところからも、入念に準備したのがわかりました。


(この日のメンバー)
竹内彩姫・磯原杏華・井田玲音名・市野成美・梅本まどか・鎌田菜月・木本花音・熊崎晴香・小石公美子・斉藤真木子・酒井萌衣・佐藤すみれ・須田亜香里・高寺沙菜・谷真理佳・福士奈央


印象に残ったメンバー:佐藤すみれ(すーちゃん)

元々、すーちゃんの同期の小森推しだったので、AKBの正規メンバーになった頃から気にかけてきました。外見、表現力、メンタル面、どれも大人になりました。Eの中では、頭一つ二つ抜きん出てるメンバーだと思います。今夏の舞台仕事も自信に繋がってるのかな。


劇場を後にし、ホテルに着いたら、出掛けに見た福留ユニの虎党も時を同じくして到着しました。



翌日の土曜日は、タイガース応援グッズを身にまとい、ナゴヤドームへ出発。栄の駅は、虎党たちでごった返していました。中日ファンも相当いると思いますが、なんせ阪神応援グッズは派手なので笑。




それにしても、名古屋ドームは再入場ができないのがいけてない。千葉マリンだと、練習や試合の合間に、外の屋台村の食べ歩きができて楽しいのですが。千葉マリン→幕張メッセ→千葉マリン(再入場)と巡ったこともあったなぁ。

先週の金曜日ですが、午後から幕張の個別握手会に行ってきました。会場には15時in、17時out。


いやぁ、もう暑い日でした。その日の最高気温が37度だったこともあり、屋内とはいえ、普通に暑かったです。。


周ったメンバー

AKB 平田梨奈

NMB 梅田彩佳、加藤夕夏


中でも、ひらりーは暑そうでした。故郷のアリゾナは40度を軽く超えるくらい暑いのですが、砂漠帯なので暑さの質は全然違うそうです。ちなみに、私も世界津々浦々の砂漠に行きましたが、夏のペルシャ湾岸は40度を軽く超えるのに、湿度もそこそこあるのでどうしようもないです。外を5分歩くのも辛いです。


今回の握手会は全メンバーが6部制(9時間)×3日間やるので、メンバーにとってはコンディション管理が相当大変だったと思います。体調不良で中止になるメンバーも見られましたし。そんな中、梅ちゃんは比較的いつも通りでした。この辺はベテランならではなのかも。



握手会の後は、涼を求めて、お隣の千葉マリンスタジアムへ。

が、その日はいつもの浜風(センターからホーム)が吹かず逆風。バッターにとっては追い風なんですが、観客にとっては、風がスタンドに入ってこないのでひたすら暑かったです。



ヒーローインタビューは8回裏に逆転3ランを放ったデスパイネ選手。勝利投手は4回に5点を失いながらも、8回まで粘りの投球を見せた涌井。



試合終了は22時前。帰りは幕張メッセの剥がしバイトの皆さんと一緒でした。