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日記。

アマゾンプライムで最近海外ドラマのプリズン・ブレイクにはまっています。

 

主人公の兄がはめられて投獄されてしまい、兄を救うために弟が奮闘する話ですけど、この話がなかなか面白いのです。

 

まず舞台が刑務所というのがすごい、明らかに非日常ですよね。

 

そんな非日常の刑務所で繰り広げられる世界がまた圧倒されるわけです。

 

そして、死刑制度についても考えさせられます。

 

日本でもオウム真理教の麻原が死刑されましたが、人が人をさばくことができるのか、悩ましい問題にも直面します。

 

アマゾンプライム入っている方ぜひ見てみてくださいね。

今年からフリーランスとして働いていますけど、そこで思うことを書きたいと思います。

 

まず、時間が自由です。

 

これは以前会社員として働いていたときと一番の違いではないでしょうか。

 

そして、お金も自分が稼いだ分だけ入ってくる。

 

ほんと自己責任ですよね。

 

収入も不安定です。

 

月によってあがったり下がったり。

 

フリーになってから最初が一番不安定だと思うので、なんとか乗り切りたいなと思います。

 

時間に縛られたくない方はぜひフリーランス目指しましょう!

最近youtubeにはまっています。

 

仕事柄映像に関わるものを見ることが多いのですが、最近面白いと思うのはイルコの番組です。

 

友達とイルコのものまねをしているほどです。

 

どうして面白いのか、ちょっとだけ分析してみました。

 

まず、「はーい、イルコです」と必ず最初にあいさつするんですけど、そのときの身振り手振りがちょっと面白い。

 

youtubeで大事な要素としてクスっと笑えることがあるかと思います。

 

ぜひカメラが好きなみなさん一度見てみてくださいね。

 

https://www.youtube.com/user/ilkophoto

今は映像制作の仕事をしていますが、仕事の面白さを語りたいと思います。

 

映像には撮影と編集がありますが、最近は編集の仕事が多くなりました。

 

編集という仕事は面白いのだけれども、けっこう時間がかかるものです。

 

ひとつの映像を編集するのに、20時間、30時間やるのもけっこうあります。

 

編集の楽しさは、自分の腕次第で、美しく見せることができるところです。

 

料理でいうと、素材が映像、料理することが編集とも言えますね。

 

いかに美味しくみせるのかは料理人の腕にかかっているというわけです。

 

映画レディプレイヤー1の感想を書きたいと思います。

 

VR時代を彷彿とさせる映画。

 

現実に希望が見えない時代にVR空間で幸せを求めている時代。

 

けっこうこれって現実的なんじゃないかと思いました。

 

私も学生の頃はゲームに明け暮れていた時期がありました。

 

ゲームというのは現実逃避させること。

 

ゲームというのはやっているときだけは自分が主人公になれて、ドキドキ・ワクワクできるのです。

 

はまっていた当時は夢中だったからそのことには気づかなかったけれども、今ではそう思う。

 

息抜きでやっていたつもりがはまりこんでしまったりするというのはよくあることです。

 

その理由は現実よりもゲームが楽しいから。

 

だからはまりこんでしまうんだと思います。

 

現実もゲームだと思って、自分にしかできないことを見つければ、ゲームに現実を楽しむことができれば、ゲームに埋没することもないんだろうなと思います。