天下の悪法とその名を残すであろう子供手当なんだが、
財源が気になるところ、
ましてや海外にまで配る気満々であるから
果たしてどうなるのだろうかと考えてみた。
そしてそうなった場合の局面を考えてみることとしました。
考えられる受給者は
日本にいる日本人で日本人の子供を持っている人(人数は確定できる)
日本にいる外国人で本国に子供がいる人(人数は確定できない)
日本にいる日本人で、養子やらで受給する人(不正受給含む)(人数は確定できない)
だろうと考えます。
まずは自国の国債。
おそらく5兆では足りないでしょうね。
で、国債をそれ以上に発行した場合どうなるのか?
もちろん使いようですが、
基本的に全部消費に回ってもまだデフレギャップが出てるぐらいなので
貯金する人を考えるとデフレが加速すると思われます。
その中で海外に送金する人が、円をドルに換えますから
円安が進むとのではないかと思われます。
で、この海外送金分をどうするのかというときに
あるものがふと思いました
「外貨準備」
これだとドルのままであるのでそういうことはないと思います。
が、
もし、不正受給で受け取った人がドルをもらった場合。。。
日本でお金を使いたいわけですから
当然ドルを円に換えてきます。
円高加速となります。
デフレも加速する可能性があります。
そういえばどっかの財務大臣さんが
円高が問題なったときに
「外貨準備を取り崩して景気対策を」
なんていってましたが、どうなるのかなぁ。壮大な実験ですな。
失敗が目に見えている実験ですけど
破滅論ばかりでは作為的なので、じゃぁ好意的に今の条件で、どうやったらましなのか
かんがえてみました。
上の文をまとめてみると、
・日本人の部分はすべて国債
・外国人で海外に送金する場合は外貨準備
・外国人で子供も日本に住んでいる場合は国債
となるんでしょうか?
残りの養子が山盛りいるというのは不正受給の可能性も結構指摘されているので
不正受給で日本で使うなら国債、そうでなければ外貨準備?
まぁどっちにしても基本的に反対なわけですが、
給付の仕方を間違えたら、そして、それが不正受給かどうかで
日本の通貨の価値がどっちに進むのかさらにわかりにくくなるわけで、
先を見ないといけない企業は大変かと思われます。
財源が気になるところ、
ましてや海外にまで配る気満々であるから
果たしてどうなるのだろうかと考えてみた。
そしてそうなった場合の局面を考えてみることとしました。
考えられる受給者は
日本にいる日本人で日本人の子供を持っている人(人数は確定できる)
日本にいる外国人で本国に子供がいる人(人数は確定できない)
日本にいる日本人で、養子やらで受給する人(不正受給含む)(人数は確定できない)
だろうと考えます。
まずは自国の国債。
おそらく5兆では足りないでしょうね。
で、国債をそれ以上に発行した場合どうなるのか?
もちろん使いようですが、
基本的に全部消費に回ってもまだデフレギャップが出てるぐらいなので
貯金する人を考えるとデフレが加速すると思われます。
その中で海外に送金する人が、円をドルに換えますから
円安が進むとのではないかと思われます。
で、この海外送金分をどうするのかというときに
あるものがふと思いました
「外貨準備」
これだとドルのままであるのでそういうことはないと思います。
が、
もし、不正受給で受け取った人がドルをもらった場合。。。
日本でお金を使いたいわけですから
当然ドルを円に換えてきます。
円高加速となります。
デフレも加速する可能性があります。
そういえばどっかの財務大臣さんが
円高が問題なったときに
「外貨準備を取り崩して景気対策を」
なんていってましたが、どうなるのかなぁ。壮大な実験ですな。
失敗が目に見えている実験ですけど
破滅論ばかりでは作為的なので、じゃぁ好意的に今の条件で、どうやったらましなのか
かんがえてみました。
上の文をまとめてみると、
・日本人の部分はすべて国債
・外国人で海外に送金する場合は外貨準備
・外国人で子供も日本に住んでいる場合は国債
となるんでしょうか?
残りの養子が山盛りいるというのは不正受給の可能性も結構指摘されているので
不正受給で日本で使うなら国債、そうでなければ外貨準備?
まぁどっちにしても基本的に反対なわけですが、
給付の仕方を間違えたら、そして、それが不正受給かどうかで
日本の通貨の価値がどっちに進むのかさらにわかりにくくなるわけで、
先を見ないといけない企業は大変かと思われます。
システムを3月までに(マクロ作業のプログラム)
にやってしまいたいですね。
というわけで、ExcelVBAをちょこっと勉強しているわけですが、
何か目的があってやりだすと覚えるのが早くなりますね。
まぁ欲が必要ということってのがよくわかります。