下の記事1に様々な場面での飛沫の飛び方と対策 

記事2にテーブルを囲んだ時の座る位置、風下が危険などの具体例

記事3にマスクを着けている時の飛沫の飛び方の実験例

記事4で『空気感染』について書いています。

ちなみに、欧米で『空気感染』と呼ばれているものは、記事1中のビデオで厚生労働省のシミュレーションにあるエアロゾルが含まれています。

このビデオで言う、『大きい飛沫』は従来から飛沫と呼ばれていた物です。

小さい飛沫・エアロゾルと表現されているのが、数時間漂い続ける、風に乗って流れる
少し小規模な空気感染です。

従来の空気感染と従来の飛沫感染の間の、今回欧米で立証された少し小規模な空気感染は、スーパーコンピューターと記事2の実験を掛け合わせた、飛び散って漂う…ウイルス

全く同じ物でも、『空気感染』と表現するか『小さい飛沫』と表現するかで印象が雲泥の差ですね。

言葉の力って凄いですね。

命を大切にしよう!

記事1
記事2

記事4