今希望を持った発言聞いて…
ふと、昔は私も
「希望」・「夢」・「変える力」
というか…
努力、どうにか、一所懸命、信じる
「明るい未来」
を切実に信じてたな…
今は、
「抗えない」・「現実」…
どこか全力で…
どこか試合始める前から「諦め」
いや、こう言うと聞こえが悪い。
全力で自身にできることはやる…
が、現実は受け入れる。
病気が治るだけが幸せではない
健康が一番…
でも、どんな状況でも
「今の自分にできることを」…
探す
やる
…どこか流れに任せるところもあり…
自力で改善出来る事は改善するために精一杯…
ただ、まず諦めることで…
どうなろうと私が傷付かない心持ち
気構え…
なんだろう?
希望がことごとく裏切られ続けると…
失墜の痛みを軽減するため、
最初から成果を過度に期待しない
「希望が痛い時もある」
今でも他者・患者のためには全力で取り組めるが…
自身の事だと、
いや、私自身の闘病においてと限定するが、
トライする前からどこか投げていることも…
最近は存在する…
「諦めたら、そこで試合終了」
自らの根底の態度が可能性を潰していることもあるだろうな…
希望って眩しい…