WHO の進藤先生のレクチャーより
「非常に感染しやすいウイルス(新型コロナ)」
「世界で日本が一番心配されている」
「中国は抑え込める」
「日本以外の世界各国では抑えられている」
「WHO は今のところ根絶を目指している 『日本が鍵』」
「日本でコロナが抑えられれるかで世界の動向が左右される‼」
このウィルスは肺炎の症状がなくてもCTでは肺に影があることが多い。
エアロゾル粒子を吸い込んでいる人に限らず、喉から感染しても直ぐ肺に落ちるウイルスである。
「日本は様々な問題がある。高齢社会で重症化しやすい人々が多い。大変だと思う。」
数行おきに繰り返される「日本が心配」
*マスクの表面は非常に汚い‼
取る時に表面を触らず、取ったら捨てる。
取った手もその場で念入りに洗う!!!
「世界(中国を含む)では収束の見通し」
「コンゴ(エボラ)でも臨床の傍ら様々なデータ収集がされた。」
「日本でもこのような医学的行動が可能なはず」
そして、何度も繰り返される
「世界が日本に期待しています。」
落とし穴: 政府の大丈夫、元気で若ければ罹患っても軽症、『大丈夫』、『心配いらない』
日本人最初の数名の感染者20代と30代。若くても肺炎になる例も。
日本人の約半数は高齢、持病持ちも合わせたらかなりいる。
死ぬのは「あなた」って名指しされてる心境ですよね、持病持ちも年配の方も…
日本政府の諦めたか、故意で感染拡大させているかのような悲惨な対応を間接的に避難。
『ちゃんとやれ‼ 日本で新型コロナ(COVIT19) を抑え込めるかに世界の命運がかかってる』
『世界が注目・期待してます!』
この記事でこの色の部分は個人的に受けた印象です