実症例:国立国際医療研究センター

1症例: まぁ軽傷者を選んだんでしょう

2症例: 教科書に載る典型的な肺炎をあたかも大したことがないように表現している。しかも、肺炎ではないと…

堂々と国民に肺炎にならない例に肺炎の症例を公表…
日本史上類を見ない、世界で新型コロナの治療薬として認められていない、人体実験レベルの治療を施さなければいけないほど切羽詰ったと堂々と公言…

え? でも、ほんの数例診ただけで「この病気はこういうもの」と医者、科学者としては禁句の発言。

『大丈夫』
全くの虚偽…!!!
愛人とのセックス写真を見せて、「セックスはしていない。この女性は知らん」と言うレベル。

じゃぁ、本当は何例診てるの?!?! 
それとも「デマ」?

健康な20代女性が肺炎になって、全治3ヶ月以上入院だけでも一ヶ月以上、「あんなに辛いことは生まれて初めて経験した」と表現する人もいる。カナダのバンクーバー:細菌性肺炎でコロナウィルスではない。

肺炎は軽傷な病気ではない

しかし、新型コロナの感染者の症例としては軽傷として紹介。

重症の定義は何?
即ち重症とは生死を彷徨う状態のみを指しているのだろうか。

未認可=国が認めていない薬剤、世界でもまだ安全性が認められていない治療は日本では基本的にどんな病気でも行われない: 例え世界で認められている、その治療なくては死ぬガンとかでも、実験的なことは日本はまず行わない事で有名。

それでもやる以外の選択肢はなかった?

なら…正直、結構重症化してない?

ここまで情報開示して、軽傷「の印象」

どこまで一般人を馬鹿にし腐ってる?

ここまで堂々と…事実を公表して事実を全否定…

ここまで国民を堂々と愚弄して…

え…なんで世界と真逆の情報が日本で『事実』と勘違いされる?

日本人が分からない事をあまり聞かない性分なのを完全に逆手に取られた…

でも、分かる人は分かる…

デマ、中途半端な対応がパニック助長してない?