昨日、病院の帰りに薬局巡りをしてきた。


病院での暇な待ち時間に携帯でニュースを見ていたら、新型インフルエンザの感染者が2~3時間ごとにどんどん増えていた。


我家では毎年、家の中で誰かがインフルエンザに感染してしまうと、次から次へと家庭内感染が起こってしまう。


そのため今年から試しにクレベリンゲルという薬品を使ってみた。(以前も記事にしました)


たまたま薬局で見かけて半信半疑で使ってみたのだが効果絶大だった。


昨年まで一人がインフル感染してくると家族が全員感染してしまっていたが、今年は家族内感染は0だった。


外出先で感染してきてしまうと感染してきた本人には効かないみたいだが、家族感染がないのには助かった。


この薬品は正露丸で有名な大幸薬品から販売されている。

http://www.seirogan.co.jp/cleverin/index.html


ただ室内に置いておくだけだから良い。


8畳用で2,000円位だが、感染して苦しい思いをして病院に行くことを考えたら安い物だ。


しかし、どこの薬局へ行っても売ってなかった。


何件も探し回ったがマスクも無かった(T_T)


最低でも家族6人分の2週間分位のマスクとクレベリンゲルを探したが無い。。。


薬局では入店するなり、マスク入荷待ちの案内や、お客さんが店員さんにマスクはいつ入荷するか尋ねているのでそんな光景を見て僕は薬局から出てくる。


10件くらい回っただろうか?ある薬局で4~5人の人だかりが出来ていた。


マスクが売っていたのである。


薬局で4~5人が群がっていると目立つものですね(@_@)


僕は迷わず一箱に3~5枚入っているマスクを25箱程購入。


マスクの横にはクレベリンゲルがあったので大きい方を3個ゲット!


全部で26,000円程だった(T_T)余計な出費だ(@_@;)


クレベリンゲルは2か月程の効き目があるのでリビングと寝室、それからもしも感染して帰宅した子供がいたらその子供の部屋に置く。


できることはして、可能な限りインフルエンザの感染予防をすることが親の役目だと思う。


今日から学校に行くにも全員にマスクを着用させます。


これ以上流行してしまうと経済的にも大打撃が襲ってきてしまう。


みなさんも感染してしまう前に予防をして、インフルエンザから身を守りましょう~(@_@)



毎月の定期検診に朝から大学病院に来ている。

今日も1日がかりになりそうだ。

予約制だけどほとんど時間は守られない。

数年前にあまりの待ち時間の長さが嫌で検診を止めてしまったことがあった。

検診を止めてしまうと当然毎日飲む薬も出ない。

でもどこかが痛い訳じゃないからそのままにしていた。

そして昨年発作が起きて夜間救急病院へ・・・

そして夜間救急病院からまた救急車に乗せられ、ここの大学病院に搬送されてしまった。

処置をしてもらい落ち着いたところで、先生から『なぜ検診に来ないんですか?死んじゃいますよ!』と大目玉をくらった。

僕はあまり怒られると具合が悪くなっちゃう!と言うとその先生は強制的に予約を入れて今も続いている。
ありがたいことです。

でも長く待たせ過ぎ。

まだまだ待つのかな?

大学病院の僕の担当医は月曜日が外来担当日だからすごく混雑している。

参ったなぁ~(T_T)

ここに長い時間いると、インフルエンザにかかりそうだぁ~φ(..)

具合が悪くなっちゃいそうです。

早く終わらないかなぁ…

寝ていたら右足の膝裏からお尻の下までが痙攣するようにつっていた・・・


痛い。。。中々治らない。。。


今までに経験がないことだ。


持病はあるが体力には自信があったのに・・・(>_<)


まさか仕事の疲れで足がつるなんて・・・


俺って歳とったなぁ~


ふ~~・・・

仕事も私生活も激疲れ…


ゴールデンウィークも仕事だったし・・・


成人した長男は、昨日発熱して医者に行ったら季節はずれのインフルエンザφ(..)


薬局行って部屋の消毒薬買って来て、とりあえずひと部屋に隔離した。


B型インフルエンザだったから安心したけど時期が悪くないですか?


仕事もやらなければならないことが山程たまってる。


今までちょっとサボり過ぎたかな?


疲れた~~…(T_T)
夢見る親父のブログ-ひまわり



僕の仕事は飲食店舗の経営と店舗賃貸ですが、今は飲食店8店舗から3店舗へ縮小しています。


いつから縮小を始めたのか考えてみると、証券会社や銀行が破たんしだして2~3年後くらいからです。


本格的な事業縮小は3年程前からです。


その頃までは8店舗の飲食店と店舗物件の賃貸、ネットでの産地直送の魚介類販売、ブランド物や雑貨の現地買付販売等をしていました。


魚介類等はお台場のフジテレビのスタジオや撮影所にも納品していたこともありました。


事務所にはいつもブランド物や、雑貨が入れ替わり立ち替わり入荷し、多い時にはひと月の半分以上海外出張へ買出しに行っていました。


このような事業は不景気の煽りをもろに受けて事業縮小は早い時期に決断して正解でした。


店舗縮小には、解体費等の経費が大きな負担になりましたが、できるうちにしておいて正解。


店舗を閉店するには、開店する時よりも決断力が必要です。


開店するときにはお金をかけても、これから先その店舗で収入が見込めるため安易に決断できますが、閉店する時はお金がかかるのにその店舗でのこれからの収入は0ですから、どうしても決断が難しくなり、だらだらと続けて赤字が増えて追い込まれてしまい最後には閉店する資金もなくなり、そのまま夜逃げのように逃げてしまう人もいます。


そして景気に左右されてしまう飲食店や贅沢品のお店は特に厳しいと思います。


飲食店の場合、規模にもよりますが閉店するためにかかる費用は、賃貸物件なら内装を壊してスケルトンに戻し、看板を撤去してそれに伴う廃棄物の撤去費用などで数百万円から大きい店舗では1千万円程かかるのではないでしょうか?

その他にも買掛金があれば清算したり、その他にも見えない費用が多々ありますので閉店するには見極めと勇気が必要です。


また景気がこれ程急激に悪くなると、気が付いた時にはどうにもならない状態になってることもありますので注意が必要です。


僕は早いうちに縮小して良かったと思います。


また商売の良い機会が巡ってくるのをそ~っと待っています。


早く景気が良くならないかなぁ~


今、僕の営業しているお店の中に野球場内と場外に小さな店舗がありますが、たまに選手が利用してくれます。


西武の石井選手や日ハムの藤井選手、巨人のクルーン選手等も来店してくれました。


みなさん気軽に写真を撮ってくれてブログでも紹介してくれた選手もいました。


ありがとうございました~m(__)m




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