先日の記事に書いた

 

 

相性がいい上の子とは

 

 

わたしの父の

ちょっとしたボケ話など

(ちょっとした、でもないのだけれど)

 

 

なるべく明るい感じで

話をします。

 

 

2人でゲラゲラ笑った後

 

 

「もうすぐ、わたし

親のない子になっちゃうよ」

 

 

と言ったら

 

 

上の子が

悲しそうな顔をして

 

 

頭を撫でてくれたのでした。

 

 

さんざん振り回されていた子から

 

 

なでなでされる日が

来るとは!

 

 

自分の人生が

どんなものなのか、なんて

 

 

死んでからでないと

分からないものなんでしょうね。

 

 

なるべく満足して

あちらの世界に

 

 

渡りたいなぁ、と

思いました(*´▽`*)