【妊娠28w】後期胎児ドック&年始の風邪…愛育病院での健診レポ✨
みなさま、あけましておめでとうございます🎍2026年最初の健診は、妊娠28週(8ヶ月)・妊娠後期への突入とともにスタートしました!今回は「定期健診」に加えて、大切な「後期胎児ドック」も受けてきたので、その様子をお伝えします✍️🧵 シロッカー手術の凄さを再確認!まずはいつもの子宮頸管チェックから。先生から、「シロッカー手術で縛っている位置から、赤ちゃんの頭まであと5mmくらい!本当に手術しておいて良かったね〜!」と言われました😳正直、詳しい仕組みは難しくて「?」な部分もありましたが(笑)、とにかく手術のおかげでベビーがしっかり守られているんだな、と改めて実感して感謝の気持ちでいっぱいに。 頸管の長さ自体も問題なしとのことで、一安心です🙏🤧 妊婦の風邪薬事情。愛育病院の処方は?実は年始早々、風邪をひいてしまいまして……。 事前に自分でも調べて、「PL錠」や「トラネキサム酸」なら妊婦でも飲めるかな?と思いリクエストしてみたのですが、愛育病院ではより慎重な方針のよう。処方されたのはこちらのお薬たちでした💊 葛根湯(漢方でじっくり) ムコダイン(痰を出しやすくする) ザジテン点鼻液(鼻水・くしゃみ対策)点鼻薬については、前回の診察で「何を使っても大丈夫」と言われていたので市販のナザールを使っていたのですが(即効性があって便利ですよね✨)、今回は大人しく処方薬に切り替えて様子を見ることにしました💪👶 後期胎児ドック:まさかの「リラックス」空間!?続いて、楽しみにしていた後期胎児ドック(胎児精密超音波検査)!中期と同様、今回も先生は職人のように無言でじっくりチェックしてくださいます。あまりの静けさと安心感(?)からか、同席した夫は……なんと爆睡!😂「ちょっと!笑」と思いつつも、実は私もウトウト……。緊張感ゼロの、なんとも平和な検査時間となりました。笑最後に先生から「問題なし!」という言葉をいただけて、また一つ大きな安心をゲット✨ 結果は今回も口頭のみでしたが、元気に育ってくれていて何よりです。💰 お会計と港区の補助券についてさて、気になる本日の費用です! 愛育病院での「胎児ドック」も、区の補助券が使えるのがありがたいポイント💡 妊婦健診: 5,000円 後期胎児ドック: 7,000円 再診料: 3,000円ここから、港区の補助券(妊婦健診助成:5,280円 + 超音波補助:5,300円)を差し引いて自己負担額は、4,420円でした!✨自己負担5,000円以下でこれだけ精密に診てもらえるのは、本当に助かりますよね。胎児ドックは夫婦でウトウト…😪それくらい平和なのが一番の幸せかもしれません。笑次は「産前・産後エクササイズ」のクラスに参加予定です🧘♀️体を動かして、出産に向けて体力をつけていきたいと思います!