オカルティック都市伝説

オカルティック都市伝説

あなたの常識が崩れ去る──。
政府が隠し続けた"禁断の都市伝説"を暴露。
極秘映像・音声・関係者の証言をもとに、この世界の"タブー"を暴き尽くす。
あなたの【認識】が書き換えられる準備はできているか?

2016年まで実在した「ホルマリン漬け標本」の病院

群馬県渋川市の西群馬病院。
たった7年前の2016年まで運営されていたこの病院には、
明治時代から保存され続けた秘密がありました。

病院の霊安室の隣にある倉庫には、
明治時代から収集された
胎児や奇形児のホルマリン漬け標本が
保管されていたのです。

病院の閉鎖後、これらの標本は
ようやく取り出されて火葬されることになりました。

葬儀会社の関係者たちは、
標本からホルマリンを抜き、
遺体を乾かした後に火葬したといいます。

病院で働いていた医療従事者からは、
霊安室付近での不可解な現象の報告も。

伊香保温泉に向かう道すがら、
この病院の傍を通る時、
あなたは手を合わせますか?

 

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北陸最凶の廃ホテル…遂に解体された"呪われた温泉"の真実

富山県魚津市の山中に存在した「坪野鉱泉」。  

かつては「美人の湯」として栄えた温泉ホテルですが、1980年代に廃業後、  
北陸最凶の心霊スポットとして恐れられてきました。  

失踪事件や怪死が相次いだという記録。  
有名霊能者・宜保愛子氏が調査を拒否したという逸話。  
2020年には行方不明女性の遺骨が発見される事件も。  

そして2024年4月、約40年間放置されていたこの建物はついに解体されました。  
観光庁の補助金約2億円をかけた大規模工事により、今はほぼ更地になっています。  

地元でいまだに語られる「湯の神の祟り」。  
廃業前から伝わる不思議な言い伝え。  

建物は消えても、その謎は消えることはないのでしょうか?  

 

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川越の「霧隠れの井戸」…今も現存する城の七不思議の真実

埼玉県川越市。
ここには「川越城七不思議」と呼ばれる怪異現象が伝わる。

その一つ「霧吹きの井戸」。
敵が攻めてきた際、この井戸の蓋を開けると…

濃霧が発生し、城全体が敵から見えなくなったという。
そのため川越城は「霧隠城」とも呼ばれた。

また三芳野神社の裏には「初雁の杉」があり…
毎年、雁が飛来して三度鳴き、杉を三周してから飛び去るという現象が。

これが「初雁城」の由来だ。

現在も川越市立博物館や三芳野神社に
これらの七不思議の痕跡が残されている。

夕暮れ時の参拝だけは…自己責任で。

 

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神々の使者「鹿」が結ぶ最古の絆

香取神宮と鹿島神宮。
日本最古の神宮に伝わる「鹿の使者伝説」をご存知ですか?

古文書「ホツマツタエ」によれば、経津主大神と武甕槌命は
国譲りの任務を終えた後、親友となりました。

二神が手紙をやり取りする際、
その使者を務めたのが「鹿」だったといいます。

香取神宮の境内には今も鹿園があり、
神々の時代から命を繋いできた鹿たちが暮らしています。

灯籠には鹿の姿が彫られ、古来より神聖な存在として崇められてきました。

日本三大神宮の二つが、なぜ関東の地に近接して建てられたのか。
その秘密は、古代から続く「生きた絆」にありました。

 

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清水寺に潜む4つの謎…千年前の日本人は何を伝えようとしたのか

京都・清水寺に隠された不思議な謎をご存知ですか?

入口の狛犬は通常「阿吽」のペアなのに、清水寺では両方とも口を開けた「阿阿」の配置。

朱塗りの仁王門には「カンカン貫」と呼ばれる仕掛けがあり、叩くと不思議な音が響きます。

鐘楼は通常4本の柱で支えるのに、清水寺では6本の柱で構成。

そして有名な「清水の舞台」は樹齢400年のケヤキを使い、釘を一本も使わずに組み立てられています。

なぜこれほど多くの不思議が一つの寺院に集中しているのか?

1200年以上の歴史を持つ清水寺は、私たちが忘れた古代の知恵を今も静かに伝えているのかもしれません。

 

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鳥居のない神社の謎…富士山麓に残る伝説

富士山の麓、山梨県の山中湖村にある山中諏訪神社。

一見、何の変哲もない神社ですが、
決定的に欠けているものがあります。

それは「鳥居」です。

神域と俗世を区切る境界として、
ほとんどすべての神社に設置されているはずの鳥居が、
この神社にはありません。

地元に伝わる伝説では何か特別な理由があるとされ、
長年にわたり様々な噂が広まってきました。

しかし神社の公式見解によれば、
こうした伝説の多くは事実ではないとのこと。

実際には安産や子授け、縁結びのご利益がある神社なのです。

なぜこのような噂が広まったのか?
神社という神聖な場所がなぜ伝説を生み出すのか?

 

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3500年禁足の森で起きた謎の現象

石川県羽咋市・氣多大社の「入らずの森」。

3500年もの間、一般人が立ち入ることを禁じられてきた原生林。

「森に入れば祟りがある」という言い伝えが、長い年月守られてきました。

2019年、特別な祭事に合わせて初めて一般公開された森。

しかし、公開期間中に奇妙な出来事が起きる。

森の木や植物に触れた訪問者の一部に、原因不明の発疹が現れたのです。

医師の診断によれば、通常のアレルギーとも異なる症状だったという。

長い間人の手が入らなかった森の力か、それとも神域を侵した者への警告か。
 

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日本最恐の地名「オソロシドコロ」が1300年間立入禁止だった理由  

その名前を聞いただけで、背筋が凍る禁足地。

長崎県・対馬の南部に実在する「オソロシドコロ」。
文字通り「恐ろしい所」を意味するこの場所は、何故1300年もの間、人々が近づかなかったのか?

オソロシドコロには、天童法師という不思議な力を持つ僧侶の墓があるという。

伝説によれば、彼の母親は太陽の光によって妊娠し、生まれた子が「天童」と名付けられた。

彼は神の言葉を伝え、嵐をまとい空を飛ぶことができたとされる。

この場所に足を踏み入れた者は不吉な死に方をする…。

かつては、誤って入ってしまった場合「犬の子(インノコ)」と

唱えながら後ずさりしなければならないという厳格な掟があった。

日本には他にも、立ち入りを拒む恐ろしい禁足地が存在する。

 

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江戸時代、人々は「目に見えない狼」を借りて家を守っていた

関東の秩父山地、標高1100mに鎮座する三峯神社。

ここで江戸時代から行われていた不思議な習俗をご存知ですか?

人々は「お犬様拝借」と呼ばれる儀式で、
目に見えない狼の神霊を自宅に持ち帰っていました。

木札に宿った「お犬様」は、夜な夜な家の周りを巡り、
盗賊が来ると激しく吠えて家人を起こしたといいます。

ある男性が「本物のお犬様を見せてほしい」と僧侶に頼んだところ…
帰り道、誰もいないはずなのに、地面には動物の足跡が…

背後の気配に振り返ると、足跡だけが後をついてくる…

恐怖に駆られた男性は急いで引き返し、僧侶に謝罪したという記録が残されています。

 

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日本政府が存在を認めない謎の島

青森県津軽半島沖。
Googleマップに突如現れた奇妙な四角形の島。

「大島」の南西に位置するその島には、
名前すらなかった。

2013年、アメリカメディアの記者が発見し、
日本の国土地理院に問い合わせた結果…

「そのような島は実在しない」との回答。

しかし担当者もGoogleマップ上で島の存在を確認していた。

さらに不可解なことに、
その後、謎の島は地図から突然消失。

Googleは一切コメントを出さず、
なぜ地図にあったのか、なぜ消えたのか…

真相は今も闇の中。

 

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