おっこと主のマイホーム計画

ご覧いただきありがとうございます。 

2018年末 育休中に土地購入

 2019年1月 所有マンション売却活動開始 

2019年3月 設計開始 

2019年4月 仕事復帰 

2019年6月 着工 

2019年8月 マンション売買契約成立 

2019年10月 引き渡し 

 

という怒涛の1年を終え、 

ようやくマイホームを楽しめている 

おっこと主です。 

 

楽しいだけじゃないマイホーム計画。

 そのアップダウンを赤裸々につづっております。

 

お家ブログ

生活にまつわるブログ

照れもよろしくです照れ

 

 

皆さんこんにちは。

 

【マンション売却編】に戻ります。

 

 

 

引き渡しにの前に1つ思い出したことが。。。

 

カギについてです。

 

賃貸マンションって、入居する際カギを変えてもらうとお金がかかったりしますよね。

 

そのカギをなくすと鍵の交換のためにお金を取られたりすることも。

 

 

 

実は、マンション売却を計画する少し前、わたくしカギをなくしてしまったんです。

 

そのとき、分譲マンションのカギをなくしたらオートロックごとかえなきゃとか、ドアかえなきゃとかそんな記事をめにして大焦り。

 

管理規約を読みこみ、その必要はないことがわかったのですが、これって中古マンションの売却でどうなるんだろう。。。

 

 

 

仲介業者と契約した際、室内の壊れているところとか、修理の履歴などを聞かれてそれを細かくチェックされていました。

 

買主さんもそれを納得したうえで購入していただくことになります。

 

その時に伝えていればよかったのですが、カギを1本なくしていることをすっかり忘れていた私。

 

というか、カギに関してはそもそも引き渡したら取り替えるもんだろうし、問題ないだろうくらいの感覚でいました。

 

 

でも、なんかまたどっかでそれが瑕疵になるみたいな記事を目にしたかなんかで、また根拠もなく不安になったのであります。

 

 

最初に鍵がないことを伝えていない場合、瑕疵になるんじゃないか。。。

 

買主さん、「こんな家買えるかぁ」ってちゃぶ台ひっくり返すんじゃなかろうか。。。

 

 

うぉぉぉぉ。

 

 

とりあえず、営業のAさんにメール。

 

でもそれが水曜日でAさんはお休み。

 

さすがにレスポンス早いAさんでも休日なので返信は来ません。

 

 

気になりだしたら落ち着かないタイプですから、契約書関係を隅々まで確認。

 

とりあえず、カギをなくしたことが瑕疵になるとはかいていないので、心を落ち着かせてAさんの返信を待つことにしました。

 

 

 

翌日Aさんから連絡があり、あっさりと「ある分すべて渡してもらえたら大丈夫です!契約解消とかそんなことはないです」とのことでした。

 

会社や契約によっては違うのかもしれませんが、とりあえず我が家はそれで「ドアを変えろ」とか、「カギをかえろ」とかそういう対応の必要もなく済みました。

 

 

一安心。

 

 

照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ照れ

 

みなさんは根拠のない不安に

陥った時どうされてますか??

 

私はとりあえず深呼吸。

 

やれることをひたすらにやって、

自分の心の中で起きていることを

見つめます。

 

そうやって心の中に占めている問題から

距離をとり、あとはひたすら

 

大好きな

ディズニー映画を観る!!

ww

 

そしてひたすら歌う。

 

(我が家はだいたい親子でミュージカルw)

 

サブスクは定額で見たい映画が見放題。

 

便利な世の中になったものです。

 

☆ディズニー映画大好き

 

 

 

 

 

猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

↓また読んでもいいという優しいお方

是非ぽちっとお願いします。

飛んで喜びます↓

フォローしてね

 

ぴょんぴょん←飛んだw