最近、喉で味わうということがわかった気がする。
先日のどごし生を飲んだのだが、前にもまして美味しく感じた。
その日は遠出した帰りですごくカラカラで渇いていたからなのか、普段感じるビールの苦みより、あののどごしを強く感じた。
何だかビールが美味しく感じると大人になった気分。古い考えなのかも知れないけど。
アイスコーヒー、ビールと苦手だなと感じたものが美味しく感じるのは舌だけで味わうという考え方が変わってきたのかも知れないな~って

そのまましいたけも食べれるようになれば私は苦手なものはセロリレバー等のクセの強いものしか残らなくなるな

苦手なものにも挑戦するってことはつらいけど、やっぱり意味があるのかなって思う
だって人と味覚が一緒なんて有り得ないけど、美味しいと思って食べてる人見てると自分もその美味しさを感じてみたいじゃない☺
てことで明日の晩御飯は麻婆豆腐です(好物)